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中間期(第2四半期)2023年4月1日〜2023年9月30日非連結(個別)日本基準売上高2,323,231千円前年比 +6.6%
営業利益30,064千円
経常利益28,045千円
純利益(親会社株主帰属)-4,016千円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
1株当たり当期純利益△0円50銭
期末の財政状態
総資産3,859,752千円
うち純資産 352,285 千円自己資本比率 9.1%前期末比 +7.4pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
現金及び現金同等物期末残高2,518,517千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高4,880百万円(前年比 +5.7%)
営業利益83百万円
経常利益80百万円
純利益5百万円
業績予想の修正売上高 非開示 → 4,880百万円 / 営業利益 非開示 → 83百万円 / 経常利益 非開示 → 80百万円 / 純利益 非開示 → 5百万円
業績の増減要因
新型コロナウイルス感染症の影響緩和、個人消費・インバウンド需要の回復。加えて、直営店舗のスリム化、既存店の強化、新たなFCパッケージの開発、モバイルオーダー導入などの構造改革・生産性向上策。
継続企業の前提に関する記載
継続企業の前提に関する重要事象等の記載あり。ただし、重要な不確実性は認められないと判断している。継続企業の前提に関する注記は該当事項なし。
減損損失28,346千円
特別損益の内訳特別利益 固定資産売却益 353千円、資産除去債務戻入益 250千円 / 特別損失 固定資産除却損 672千円、固定資産売却損 -、減損損失 28,346千円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 中間期(第2四半期) |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 非連結(個別) |
| 対象期間 | 2023年4月1日〜2023年9月30日 |
| 売上高 | 2,323,231千円(前年比 +6.6%) |
| 営業利益 | 30,064千円 |
| 経常利益 | 28,045千円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -4,016千円 |
| 1株当たり当期純利益 | △0円50銭 |
| 自己資本比率 | 当期末 9.1 / 前期末 1.7 |
| 総資産 | 3,859,752千円 |
| 純資産 | 352,285千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 2,518,517千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 4,880百万円(前年比 +5.7%) / 営業利益 83百万円 / 経常利益 80百万円 / 純利益 5百万円 |
| 業績予想の修正 | 売上高 非開示 → 4,880百万円 / 営業利益 非開示 → 83百万円 / 経常利益 非開示 → 80百万円 / 純利益 非開示 → 5百万円 |
| 減損損失 | 28,346千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 固定資産売却益 353千円、資産除去債務戻入益 250千円 / 特別損失 固定資産除却損 672千円、固定資産売却損 -、減損損失 28,346千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 継続企業の前提に関する重要事象等の記載あり。ただし、重要な不確実性は認められないと判断している。継続企業の前提に関する注記は該当事項なし。 |
| 業績の増減要因 | 新型コロナウイルス感染症の影響緩和、個人消費・インバウンド需要の回復。加えて、直営店舗のスリム化、既存店の強化、新たなFCパッケージの開発、モバイルオーダー導入などの構造改革・生産性向上策。 |
この書類が述べていない項目(19件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー年間配当予想配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費会計方針の変更連結範囲の変更重要な後発事象決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。新型コロナウイルス感染症の影響が和らいだこと、個人消費や訪日外国人によるインバウンド需要が回復したことに加え、直営店舗のスリム化、既存店の強化、新たなFCパッケージの開発、生産性向上などに取り組んだため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。