アールビバン(7523)・施策再掲
過年度会計誤謬を受けた再発防止策の実施状況注視
FY2022に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
不適切会計を受けた経営・内部統制・コンプライアンス体制の再構築17社が書いているテーマ・逆風6社・追い風11社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている17社のうち14社を表示しています。上の文は17社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「第40期に引き続き第41期の実施状況につきまして監査役会においては特に指摘すべき事項は認められません。重点検討事項として今後ともその実施状況に継続的注視してまいります。」
過年度会計誤謬を受けた再発防止策について、第41期も特段の指摘事項はないとしつつ、監査役会が継続的に注視している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「過年度の誤謬による不適切な会計処理につきましては、内部統制報告書の訂正に関し取締役会で再発防止策を決議いたしましたが、第39期に引き続き第40期の実施状況につきまして監査役会においては特に指摘すべき事項は認められません。重点検討事項として今後ともその実施状況に継続的注視してまいります。」
過年度会計誤謬を受けた再発防止策について、第40期も特段の指摘事項はないとしつつ、監査役会が重点検討事項として継続的に注視している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「過年度の誤謬による不適切な会計処理につきましては、内部統制報告書の訂正に関し取締役会で再発防止策を決議いたしましたが、監査役会におきましても重点検討事項として今後ともその実施状況に継続的注視してまいります。」
過年度会計誤謬を受けた再発防止策について、取締役会・監査役会が実施状況を継続的に注視する方針を再確認している。 - FY2022初出有価証券報告書
「過年度において誤謬による不適切な会計処理を受け、内部統制報告書の訂正に関し取締役会で再発防止策を決議しており、今後ともその実施状況を継続的に注視してまいります。」
過年度の会計誤謬を受け、取締役会で再発防止策を決議し、その実施状況を継続的に注視する内部統制上の取り組みを記載している。