Komori
アールビバン(7523)・方針再掲

投資有価証券売却損益の営業外損益への表示変更

FY2022-Q2に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2025。

6記載
5年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q2 – FY20252021: 12022: 220222023: 120232024: 120242025: 12025
同じテーマの他社
純投資目的投資有価証券損益の営業外損益表示変更3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025再掲有価証券報告書

    「デリバティブ取引は、短期的な売買差益を獲得する目的や投機目的のために単独でデリバティブ取引を利用することは行わない方針であります。」

    デリバティブ取引を短期売買差益・投機目的で単独利用しない方針を継続している。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「「投資有価証券売却益」及び「特別損失」区分において表示しておりました「投資有価証券売却損」は、売買が経常的に発生することに対応するため、当連結会計年度より「営業外収益」及び「営業外費用」の区分において純額で表示する方法に変更しております。」

    投資有価証券売却損益を営業外損益に表示する会計処理を継続している。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「「投資有価証券売却益」及び「特別損失」区分において表示しておりました「投資有価証券売却損」は、売買が経常的に発生することに対応するため、当連結会計年度より「営業外収益」及び「営業外費用」の区分において純額で表示する方法に変更しております。」

    投資有価証券売却損益を営業外損益に表示する変更を継続適用している。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度において、「特別利益」の区分において表示しておりました「投資有価証券売却益」及び「特別損失」区分において表示しておりました「投資有価証券売却損」は、売買が経常的に発生することに対応するため、当連結会計年度より「営業外収益」及び「営業外費用」の区分において純額で表示する方法に変更しております。」

    投資有価証券売却損益を営業外損益に純額表示する変更を継続適用し、前期数値も組み替えて表示している。
  5. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「前連結会計年度において、「特別損益」の区分において表示しておりました「投資有価証券売却損益」は、売買が経常的に発生することに対応するため、当連結会計年度より「営業外損益」の区分において純額で表示する方法に変更しております。」

    投資有価証券売却損益を営業外損益の区分で純額表示する方法を継続し、比較年度の数値も組み替えて表示している。
  6. FY2022-Q2初出有価証券報告書

    「前連結会計年度において、「特別損益」の区分において表示しておりました「投資有価証券売却損益」は、売買が経常的に発生することに対応するため、当連結会計年度より「営業外損益」の区分において純額で表示する方法に変更しております。」

    投資有価証券売却損益について、売買が経常的に発生することを理由に、当連結会計年度から特別損益区分から営業外損益区分へ変更し、純額表示としている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
アールビバンの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
投資有価証券売却損益の営業外損益への表示変更|アールビバン(7523)の変遷 | Komori