監査法人の交代
FY2020-Q1に初出。12回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
- FY2026-H1監査法人が保森監査法人へ交代有価証券報告書
「なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。 第41期連結会計年度 アスカ監査法人 第42期中間連結会計期間 保森監査法人」
第42期中間連結会計期間の期中レビューについて、監査法人がアスカ監査法人から保森監査法人へ交代した。 - FY2025継続監査期間6年間・監査法人処分の開示有価証券報告書
「継続監査期間 6年間」
アスカ監査法人による継続監査期間が前期の5年間から6年間となった。また、金融庁による処分についても開示している。 - FY2024継続監査期間5年間有価証券報告書
「継続監査期間 5年間」
アスカ監査法人による継続監査期間が前期の4年間から5年間となった。監査証明業務報酬は24,000千円である。 - FY2024-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第2四半期連結会計期間(2023年7月1日から2023年9月30日まで)及び第2四半期連結累計期間(2023年4月1日から2023年9月30日まで)に係る四半期連結財務諸表についてアスカ監査法人による四半期レビューを受けております。」
第40期第2四半期の四半期連結財務諸表についても、アスカ監査法人によるレビューを受けている。 - FY2023継続監査期間4年間・監査報酬減少有価証券報告書
「継続監査期間 4年間」
アスカ監査法人による継続監査期間が4年間となった。監査証明業務報酬は前期の訂正監査報酬を含む78,000千円から25,100千円へ減少した。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第1四半期連結会計期間(2022年4月1日から2022年6月30日まで)及び第1四半期連結累計期間(2022年4月1日から2022年6月30日まで)に係る四半期連結財務諸表についてアスカ監査法人による四半期レビューを受けております。」
第40期第1四半期の四半期連結財務諸表についても、アスカ監査法人によるレビューを受けている。 - FY2022訂正監査報酬の発生有価証券報告書
「当連結会計年度の監査証明業務に基づく報酬には、訂正監査報酬55,000千円を含んでおります。」
過年度決算訂正に伴い、当連結会計年度の監査証明業務報酬は78,000千円となり、そのうち55,000千円が訂正監査報酬である。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社の会計監査人は次のとおり異動しております。前々連結会計年度及び前々事業年度 明治アーク監査法人(現 アーク有限責任監査法人) 前連結会計年度及び前事業年度 アスカ監査法人」
アスカ監査法人による監査を継続し、継続監査期間は2年間と記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社の会計監査人は次のとおり異動しております。 前連結会計年度及び前事業年度 明治アーク監査法人(現 アーク有限責任監査法人) 当連結会計年度及び当事業年度 アスカ監査法人」
アスカ監査法人による当事業年度の監査を継続して記載している。監査法人交代の理由として、事業拡大による監査工数増加等を説明している。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、金融商品取引法第193条の2第1項の規定に基づき、第3四半期連結会計期間(2019年10月1日から2019年12月31日まで)及び第3四半期連結累計期間(2019年4月1日から2019年12月31日まで)に係る四半期連結財務諸表についてアスカ監査法人による四半期レビューを受けております」
第36期第3四半期の四半期連結財務諸表についても、アスカ監査法人によるレビューを受けている。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「第35期連結会計年度 明治アーク監査法人(2019年7月1日付でアーク有限責任監査法人へ変更) 第36期第2四半期連結会計期間及び第2四半期連結累計期間 アスカ監査法人」
第36期第2四半期の四半期連結財務諸表について、アスカ監査法人によるレビューを受けていることを継続して記載している。 - FY2020-Q1初出有価証券報告書
「なお、当社の監査法人は次のとおり交代しております。 第35期連結会計年度 明治アーク監査法人 第36期第1四半期連結会計期間及び第1四半期連結累計期間 アスカ監査法人」
第36期第1四半期から監査法人が明治アーク監査法人からアスカ監査法人へ交代した。