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営業利益の前年同期比増加率(%)書きぶり
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第3四半期2021年4月1日〜2021年12月31日連結日本基準売上高7,766,387千円前年比 +36.4%
営業利益1,837,085千円前年比 +55.7%
経常利益1,960,526千円前年比 +55.4%
純利益(親会社株主帰属)1,219,868千円前年比 +113.1%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。
期末の財政状態
総資産30,799,459千円
うち純資産 14,390,683 千円自己資本比率 46.7%前期末比 +0.8pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
セグメント別売上高
アート関連事業5,514,66570.9%+48.6%
金融サービス事業1,098,00714.1%+9.2%
健康産業事業1,168,57015.0%+18.4%
セグメント別利益
アート関連事業995,73755.6%+94.3%
金融サービス事業792,05644.2%+16.4%
健康産業事業3,9700.2%
業績の増減要因
前年に比べて新型コロナウイルス感染症の緊急事態宣言等による展示販売会の開催中止、ホットヨガ事業・フィットネス事業の店舗休業等が少なかった。前期に計上したホットヨガ店舗閉鎖による減損損失や新型コロナウイルス感染症関連損失等がなくなった。
継続企業の前提に関する記載
該当事項なし(「該当事項はありません」)
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 有見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象取引先からの確認を契機に、2016年以降の売上原価の一部に計上漏れの誤謬が判明し、2022年3月22日に過年度決算を訂正した。調査費用及び訂正費用は2022年3月期第4四半期に特別損失として計上予定で、提出日時点の概算額は約70,000千円だが、最終額は変動する可能性がある。
減損損失5,778千円
特別損益の内訳特別利益 項目 資産除去債務戻入益 / 金額 900千円 / 特別損失 項目 店舗閉鎖損失 / 金額 6,981千円、項目 減損損失 / 金額 5,778千円、項目 遅延損害金 / 金額 109,736千円
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2021年4月1日〜2021年12月31日 |
| 売上高 | 7,766,387千円(前年比 +36.4%) |
| 営業利益 | 1,837,085千円(前年比 +55.7%) |
| 経常利益 | 1,960,526千円(前年比 +55.4%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 1,219,868千円(前年比 +113.1%) |
| 自己資本比率 | 当期末 46.7 / 前期末 45.9 |
| 総資産 | 30,799,459千円 |
| 純資産 | 14,390,683千円 |
| セグメント別売上高 | セグメント アート関連事業 / 売上高 5,514,665千円 / 前年同期比 48.6、セグメント 金融サービス事業 / 売上高 1,098,007千円 / 前年同期比 9.2、セグメント 健康産業事業 / 売上高 1,168,570千円 / 前年同期比 18.4 |
| セグメント別利益 | セグメント アート関連事業 / セグメント利益 995,737千円 / 前年同期比 94.3、セグメント 金融サービス事業 / セグメント利益 792,056千円 / 前年同期比 16.4、セグメント 健康産業事業 / セグメント利益 3,970千円 / 前年同期比 非開示 |
| 減損損失 | 5,778千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 項目 資産除去債務戻入益 / 金額 900千円 / 特別損失 項目 店舗閉鎖損失 / 金額 6,981千円、項目 減損損失 / 金額 5,778千円、項目 遅延損害金 / 金額 109,736千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項なし(「該当事項はありません」) |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 有 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 重要な後発事象 | 取引先からの確認を契機に、2016年以降の売上原価の一部に計上漏れの誤謬が判明し、2022年3月22日に過年度決算を訂正した。調査費用及び訂正費用は2022年3月期第4四半期に特別損失として計上予定で、提出日時点の概算額は約70,000千円だが、最終額は変動する可能性がある。 |
| 業績の増減要因 | 前年に比べて新型コロナウイルス感染症の緊急事態宣言等による展示販売会の開催中止、ホットヨガ事業・フィットネス事業の店舗休業等が少なかった。前期に計上したホットヨガ店舗閉鎖による減損損失や新型コロナウイルス感染症関連損失等がなくなった。 |
この書類が述べていない項目(19件)
1株当たり当期純利益売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高通期業績予想業績予想の修正年間配当予想配当性向株主還元方針地域別売上高受注高・受注残高減価償却費連結範囲の変更決算補足説明資料の有無決算説明会の有無期末発行済株式数期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。前年に比べて、新型コロナウイルス感染症の緊急事態宣言等による版画展示販売会の開催中止や、ホットヨガ・フィットネス店舗の休業等が少なかったため。親会社株主に帰属する四半期純利益については、前期に計上したホットヨガ店舗閉鎖による減損損失や新型コロナウイルス感染症関連損失がなくなったことも理由として挙げている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。