重要な設備投資・設備除却なし
FY2017に初出。。直近の記載はFY2026。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに5社。
- FY2026ソフトウェア等固定資産増加有価証券報告書
「増加の主な要因は、無形固定資産(ソフトウェア及びソフトウェア仮勘定)の増加(2億83百万円)」
重要な設備投資はないとする一方、ソフトウェア及びソフトウェア仮勘定が2億83百万円増加し、無形固定資産の取得支出は3億98百万円となった。 - FY2026-H1ソフトウェア等固定資産増加有価証券報告書
「増加の主な要因は、ソフトウェア及びソフトウェア仮勘定の増加(1億34百万円)及び株価の上昇に伴う投資有価証券の増加(3億37百万円)であります。」
固定資産は前年度末比4億38百万円増加し、ソフトウェア・ソフトウェア仮勘定が1億34百万円増加した。有形固定資産および無形固定資産の取得支出も発生している。 - FY2024賃貸住宅取得による固定資産増加有価証券報告書
「当連結会計年度において、重要な設備投資はありません。また、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。」
重要な設備投資はないとする一方、投資活動では有形固定資産取得による3億80百万円の支出があり、賃貸住宅の取得により賃貸等不動産の帳簿価額が増加した。 - FY2023-Q2有形固定資産取得・残高減少有価証券報告書
「投資活動の結果使用した資金は30百万円となりました。(前年同期は6億17百万円の資金使用) これは、投資有価証券の売却による収入1億26百万円等の収入要因がありましたが、有形固定資産の取得による支出1億17百万円等の支出要因が上回ったことによるものであります。」
有形固定資産の取得による支出1億17百万円が発生した一方、貸借対照表上の有形固定資産残高は43百万円減少した。 - FY2022重要設備投資なし・有形固定資産増加有価証券報告書
「当連結会計年度において、重要な設備投資はありません。 また、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。」
重要な設備投資はないとする一方、投資活動では有形固定資産の取得による支出6億78百万円、有形固定資産の増加4億14百万円が記載されている。 - FY2022-Q3有形固定資産増加継続有価証券報告書
「増加の主な要因は、有形固定資産の増加(4億13百万円)であります。」
有形固定資産は前連結会計年度末から4億13百万円増加し、固定資産の取得・増加が継続している。 - FY2022-Q2有形固定資産取得継続有価証券報告書
「投資活動の結果使用した資金は6億17百万円となりました。(前年同期は3億97百万円の資金使用)これは、主に有形固定資産の取得による支出5億20百万円によるものであります。」
有形固定資産の取得による支出5億20百万円が発生し、設備・固定資産の取得が継続している。 - FY2020重要設備投資なし・賃貸物件取得有価証券報告書
「当連結会計年度において、重要な設備投資はありません。また、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。」
重要な設備投資はないとしつつ、賃貸用物件取得等による建物及び構築物・土地の増加434百万円、有形及び無形固定資産の取得による支出816百万円が記載されている。 - FY2020-Q3設備投資・有形固定資産増加継続有価証券報告書
「増加の主な要因は、有形固定資産(主に建物及び土地)の増加(4億20百万円)であります。」
有形固定資産が主に建物および土地の増加により4億20百万円増加し、設備・有形固定資産の増加が継続している。 - FY2020-Q2設備投資・有形固定資産増加継続有価証券報告書
「増加の主な要因は、有形固定資産(主に建物及び土地)の増加(4億55百万円)であります。」
有形固定資産が主に建物及び土地の増加により4億55百万円増加し、投資活動では有形固定資産の取得による6億2百万円の支出が記載されている。 - FY2020-Q1有形固定資産増加有価証券報告書
「増加の主な要因は、有形固定資産(主に建物及び土地)の増加(4億67百万円)であります。」
固定資産は前連結会計年度末から4億80百万円増加し、主因として建物・土地を中心とする有形固定資産4億67百万円の増加が記載されている。 - FY2017初出有価証券報告書
「当連結会計年度において、重要な設備投資はありません。また、当連結会計年度において重要な設備の除却、売却等はありません。」
通期において重要な設備投資、設備の除却・売却等がなかったと記載している。