ムサシ(7521)・方針再掲
社外役員を含む取締役・監査役による監督機能
FY2017に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-07-08。
3記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社外役員の専門性を活用した監督・監査13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。6社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-07-08再掲ガバナンス
「コーポレートガバナンス体制」
取締役会、監査役会、代表取締役、会計監査人および内部監査室による監督・監査体制が模式図で再掲されている。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社では社外取締役を1名選任しております。また、監査役4名のうち2名の社外監査役は、それぞれ弁護士、公認会計士の資格を有し、職歴、経験、専門知識等を活かし外部的視点から監査を行っております。」
社外取締役1名、弁護士資格を持つ社外監査役1名、公認会計士資格を持つ社外監査役1名を含む体制が継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「当社では社外取締役を1名選任しております。また、監査役4名のうち2名の社外監査役は、それぞれ弁護士、公認会計士の資格を有し、職歴、経験、専門知識等を活かし外部的視点から監査を行っており、現在の体制は、経営の監視・監督機能の強化・充実に資するものと考えております。」
社外取締役1名、社外監査役2名を含む体制と、弁護士・公認会計士の専門性を活用した監視・監督機能を記載している。