Komori
エコス(7520)・施策再掲

与野フードセンターとの継続的商品供給契約

FY2019-Q2に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

6記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019-Q2 – FY2019再掲FY2020前進FY20212018: 120182019: 120192020: 220202021: 120212022: 12022
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小売店舗向け継続的商品供給契約1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社は、2020年8月5日付で有限会社ミチコフーヅと双方の共存共栄を図ることを基本方針として継続的商品供給契約を締結しております。本契約の有効期間は、2020年11月1日から5年間とする。」

    ミチコフーヅとの5年間の継続的商品供給契約を引き続き経営上の重要な契約として記載している。
  2. FY2021前進有価証券報告書

    「当社は、2020年8月5日付で有限会社ミチコフーヅと双方の共存共栄を図ることを基本方針として継続的商品供給契約を締結しております。本契約の有効期間は、2020年11月1日から5年間とする。」

    与野フードセンターやスーパーヒロセヤとの契約に加え、有限会社ミチコフーヅとも継続的商品供給契約を締結した。契約期間は5年間である。
  3. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社は、2018年8月27日付で株式会社与野フードセンターと双方の共存共栄を図ることを基本方針として継続的商品供給契約を締結しております。」

    与野フードセンターとの継続的商品供給契約について、2018年9月1日から3年間の契約として年次報告でも記載している。
  4. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当社は、2019年9月17日付で株式会社スーパーヒロセヤと双方の共存共栄を図ることを基本方針として継続的商品供給契約を締結しております。 本契約の有効期間は、2019年11月1日から3年間とする。ただし、甲または乙から解約の通知がなされないときは、自動的に1年間更新されるものとする。」

    既存の与野フードセンターとの契約に加え、株式会社スーパーヒロセヤとも継続的商品供給契約を締結した。契約期間は3年間で、解約通知がなければ1年間自動更新される。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社は、2018年8月27日付で株式会社与野フードセンターと双方の共存共栄を図ることを基本方針として継続的商品供給契約を締結しております。」

    与野フードセンターとの継続的商品供給契約について、2018年9月1日から3年間の契約として年次報告でも記載している。
  6. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「当社は、平成30年8月27日付で株式会社与野フードセンターと双方の共存共栄を図ることを基本方針として継続的商品供給契約を締結しております。」

    株式会社与野フードセンターに対し、同社店舗で販売する商品の継続供給を行う契約を締結した。一括大量仕入と継続的商品供給を定め、契約期間は平成30年9月1日から3年間で、解約通知がなければ1年間自動更新される。
一緒に動いた変遷

「取締役から常務取締役への役職異動」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

2★1
  1. ★この変遷
  2. 1取締役から常務取締役への役職異動2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
エコスの次の決算プレビューはまだありません。
報道
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