コーナン商事(7516)・方針上場保有株式の評価額増加
取引関係維持・強化を目的とする政策保有株式
FY2019に初出。。直近の記載はFY2026。
7記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式による取引関係・営業政策607社が書いているテーマ・逆風0社・追い風550社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。136社中17社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの612件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026上場保有株式の評価額増加有価証券報告書
「非上場株式 3 2,169 非上場株式以外の株式 7 1,735」
政策保有株式は非上場3銘柄・2,169百万円、上場7銘柄・1,735百万円となった。上場株式は前期の計上額820百万円から増加し、SANEI株式の定期買付による株式数増加も記載している。 - FY2024非上場株式の関係会社株式への振替有価証券報告書
「非上場株式 3 2,169 非上場株式以外の株式 7 820」
非上場株式は3銘柄・2,169百万円となった。HIひろせの子会社化により、従来業務提携目的で保有していた同社株式を関係会社株式へ振り替えたことによる銘柄数減少を記載している。上場政策保有株式は7銘柄で、前期の7銘柄から変わっていない。 - FY2023上場保有株式の銘柄数減少と売却有価証券報告書
「非上場株式以外の株式 7 712」「大正製薬ホールディングス株式会社 - 330 保有の合理性について検証した結果、当事業年度において保有株式の全部を売却いたしました」
上場政策保有株式は前期の8銘柄から7銘柄へ減少し、貸借対照表計上額は712百万円となった。大正製薬ホールディングス株式は保有の合理性を検証した結果、全部売却したと記載している。 - FY2022上場保有株式の銘柄数増加有価証券報告書
「非上場株式以外の株式 8 656」
政策保有株式の上場銘柄数は前期の7銘柄から8銘柄へ増加し、貸借対照表計上額は656百万円となった。SANEI株式会社について取引先持株会を通じた定期買付による株式数増加を記載している。 - FY2021上場保有株式の評価額増加有価証券報告書
「非上場株式以外の株式 7 684」
政策保有株式は非上場4銘柄3,203百万円、上場7銘柄684百万円となった。上場株式の銘柄数・株式数は前期と同じで、計上額が617百万円から684百万円へ増加している。 - FY2020保有銘柄・残高の増加有価証券報告書
「非上場株式 4 3,203 非上場株式以外の株式 7 617」
政策保有株式は非上場4銘柄3,203百万円、上場7銘柄617百万円となった。非上場株式1銘柄・2,168百万円は建デポ取得により増加している。保有方針は継続的な取引関係の維持・強化で、合理性を定期的に取締役会へ報告するとしている。 - FY2019初出有価証券報告書
「10銘柄 1,724百万円」
純投資目的以外の投資株式について、10銘柄・貸借対照表計上額1,724百万円を保有していると記載している。保有目的はいずれも「継続的な取引関係の維持、関係強化」としている。