ヒマラヤ(7514)・方針収益認識会計基準の通期影響額を確定
収益認識会計基準等の適用
FY2022-Q1に初出。。直近の記載はFY2022。
4記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用による代理人取引・ポイント処理の認識変更41社が書いているテーマ・逆風14社・追い風1社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている41社のうち14社を表示しています。上の文は41社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022収益認識会計基準の通期影響額を確定有価証券報告書
「この結果、当連結会計年度の売上高が3,760百万円、売上原価が2,862百万円、売上総利益および販売費及び一般管理費は897百万円減少しておりますが、営業利益、経常利益および税金等調整前当期純利益に与える影響はありません。」
収益認識会計基準の適用により、通期の売上高等の表示額が減少した一方、営業利益・経常利益・税引前当期純利益への影響はないと説明している。 - FY2022-Q3収益認識会計基準の適用影響額が累計で拡大有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高が2,935百万円、売上原価が2,289百万円、売上総利益および販売費及び一般管理費は645百万円減少しておりますが、営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。」
収益認識会計基準等の適用により、累計期間の売上高等の表示額は減少したが、営業利益・経常利益・税金等調整前四半期純利益への影響はないと説明している。 - FY2022-Q2収益認識会計基準の適用影響額が累計で拡大有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高が1,906百万円、売上原価が1,483百万円、売上総利益および販売費及び一般管理費は423百万円減少しておりますが、営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益に与える影響はありません。」
収益認識会計基準等の適用を継続し、当第2四半期連結累計期間では売上高等の表示額が減少した一方、営業利益等への影響はないと説明している。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することといたしました。」
2021年9月1日から収益認識会計基準等を適用した。他社ポイント、第三者のために回収する額、代理人取引について純額表示等へ変更し、売上高は902百万円、売上原価は701百万円、売上総利益および販売費及び一般管理費は200百万円減少したが、営業利益・経常利益・税金等調整前四半期純利益への影響はない。