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ヒマラヤ(7514)・施策後退

コンプライアンス・リスク管理委員会による横断的管理

FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2021。

3記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017 – FY20182017: 12018: 120182019: 020192020: 020202021: 12021
同じテーマの他社
リスクマネジメント委員会による定期的リスク審議148社が書いているテーマ・逆風0社・追い風130社

ヒマラヤがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2021年。同じテーマの他社の中央値(2024年)より3年早い。

直近の記載が「後退」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている148社のうち14社を表示しています。上の文は148社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021後退有価証券報告書

    「コンプライアンス・リスク管理委員会は、社長がコンプライアンス・オフィサー、管理本部長が委員長、常勤の取締役、本部長(以上コンプライアンス・リスク委員)と外部有識者(弁護士、公認会計士、税理士、学者等)を構成員として原則年1回以上の割合で開催し、」

    外部有識者を含む委員会による横断的管理は継続しているが、開催頻度の記載は従来の「原則半期に1回」から「原則年1回以上」へ変わっている。
  2. FY2018再掲有価証券報告書

    「コンプライアンス・リスク管理委員会は、社長がコンプライアンス・オフィサー、管理本部長が委員長、常勤の取締役、本部長(以上コンプライアンス・リスク委員)と外部有識者(弁護士、公認会計士、税理士、学者等)を構成員として原則半期に1回の割合で開催し、コンプライアンス全体を統括する組織として、会社のコンプライアンスおよびリスクに関する体制、施策と活動状況に対する助言および評価、コンプライアンスおよびリスクに関する情報の提供、その他コンプライアンスおよびリスクに関する助言、評価および啓蒙等を実施しております。」

    外部有識者を含む委員会を原則半期に1回開催し、コンプライアンスとリスクを横断的に統括する仕組みを再掲している。
  3. FY2017初出有価証券報告書

    「コンプライアンス・リスク管理委員会は、社長がコンプライアンス・オフィサー、管理本部長が委員長、常勤の取締役、本部長(以上コンプライアンス・リスク委員)と外部有識者(弁護士、公認会計士、税理士、学者等)を構成員として原則半期に1回の割合で開催し、コンプライアンス全体を統括する組織として、会社のコンプライアンスおよびリスクに関する体制、施策と活動状況に対する助言および評価、コンプライアンスおよびリスクに関する情報の提供、その他コンプライアンスおよびリスクに関する助言、評価および啓蒙等を実施しております。」

    外部有識者を含むコンプライアンス・リスク管理委員会を半期に1回開催し、コンプライアンスとリスクを横断的に統括する仕組みを具体的に記載している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ヒマラヤの次の決算発表は2026-10-15の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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