ヒマラヤ(7514)・施策前進
SDGs達成に向けた3つの重要課題とサステナビリティ委員会
FY2021に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2023。
2記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ経営における重要課題管理と取締役会監督体制862社が書いているテーマ・逆風0社・追い風876社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの881件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「当社グループは、代表取締役社長を委員長とする「サステナビリティ委員会」を設置し、同委員会は、サステナビリティ課題への取り組みに対する継続的な審議、モニタリングの実施、重要なリスク・機会の特定等を行い、取締役会に報告することで、サステナビリティ課題の経営戦略への反映を行っております。」
サステナビリティ委員会が継続審議・モニタリング・リスク機会の特定を行い、取締役会へ報告する運用段階へ進んだ。 - FY2021初出有価証券報告書
「SDGs達成への貢献に向けた3つの重要課題として、「気候変動対応等を通じた既存事業の地球環境との共生」「全従業員活躍の実現と多様性の尊重」「地域貢献活動等を通じた『Sustainable Sporting Life(サステナブル・スポーティング・ライフ)』の浸透」を掲げ、サステナビリティ委員会の運営を通じて実効性を担保するとともに、コーポレートガバナンスの強化を図ってまいります。」
気候変動、従業員活躍・多様性、地域貢献を3つの重要課題として掲げ、サステナビリティ委員会で推進する枠組みを初めて示している。