ヒマラヤ(7514)・施策指名・報酬諮問委員会の開催回数が6回
指名・報酬諮問委員会による取締役の指名・報酬手続の透明性向上
FY2020に初出。4回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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指名報酬委員会による役員指名・報酬・育成の公正性確保666社が書いているテーマ・逆風0社・追い風669社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの669件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025指名・報酬諮問委員会の開催回数が6回有価証券報告書
「当事業年度において当社は取締役会の任意の諮問機関である指名・報酬諮問委員会を6回開催しております。」
指名・報酬諮問委員会を当事業年度に6回開催し、取締役候補者、個人別報酬、中期経営計画、業績連動報酬、スキルマトリックス等を審議した。 - FY2023前進有価証券報告書
「当事業年度において当社は取締役会の任意の諮問機関である指名・報酬諮問委員会を8回開催しております。」
指名・報酬諮問委員会を年度中に8回開催し、中期経営計画と業績連動報酬、取締役会の実効性評価、スキルマトリックス、次世代経営者候補などを審議した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「指名・報酬諮問委員会は取締役の指名および報酬等の決定に関する手続きの公正性、透明性および客観性を向上させることにより、取締役会の監督機能を強化し、コーポレートガバナンス体制のさらなる充実を図ることを目的としております。」
指名・報酬諮問委員会による指名・報酬手続の透明性向上と監督機能強化の方針を継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「当社は、取締役の指名および報酬等の決定に関する手続きの公正性、透明性および客観性を向上させることで、監督機能を強化し、コーポレートガバナンス体制のさらなる充実を図るため任意の「指名・報酬諮問委員会」を2019年8月に設置しております。」
取締役の指名・報酬決定の公正性、透明性、客観性を高める任意の諮問委員会の設置を初めて独立したテーマとして記載している。