ヒマラヤ(7514)・目標前進
カーボンニュートラル宣言と温室効果ガス排出量のネットゼロ
FY2022に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2023。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達979社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1035社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1042件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023前進有価証券報告書
「また、TCFD提言に基づき複数のシナリオを用いて事業に影響を及ぼす可能性がある気候関連リスクと機会を検討致しました。」
2050年ネットゼロ目標の下で、TCFD提言に基づく複数シナリオによる気候関連リスク・機会の検討を実施した。 - FY2022初出有価証券報告書
「当社グループは、全世界で加速する温室効果ガス削減等の社会課題解決に向け、以下のとおりカーボンニュートラルを目指した取組みを実施して、自社グループの温室効果ガス排出量を、2050年までにネットゼロにすることを宣言いたしました。」
カーボンニュートラルに向け、自社グループの排出量を2050年までにネットゼロとする目標を初めて明示した。Scope1・2は2030年までにネットゼロ、Scope3は2050年までにネットゼロを目指し、Sustainable Sporting Lifeの浸透も手段として掲げている。