店舗における新型コロナウイルス感染防止対策
FY2020に初出。9回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2024。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。11社中2社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに12社。
- FY2024削除有価証券報告書店舗でのマスク、検温、飛沫防止シート等の新型コロナウイルス感染防止対策に関する従来の具体的記載は、本有価証券報告書では確認できない。
- FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「なお、新型コロナウイルス感染症拡大防止対策につきましては、お客様と従業員の安全確保を最優先に考えながら継続して実施しております。」
顧客・従業員の安全確保を優先した新型コロナウイルス感染症拡大防止対策を継続している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「2022年2月から3月には、新型コロナウイルスワクチンの職域追加接種(3回目接種)を、ビックカメラグループの職域接種として首都圏・関西圏に勤務するグループの従業員、その家族及び取引先の希望者、約12,000名を対象に実施しております。」
店舗の感染防止対策に加え、2022年2月から3月に首都圏・関西圏の従業員、家族、取引先希望者約12,000名を対象に3回目の職域接種を実施した。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「なお、本感染症拡大防止の対策につきましては、お客様と従業員の安全確保を最優先に考え、マスク着用、丁寧な手洗い・消毒、従業員の出退勤時の検温、店内消毒、レジ・カウンター等への飛沫感染防止シート設置、ソーシャルディスタンスの確保等を継続して実施しております。」
顧客・従業員の安全確保を目的とするマスク、消毒、検温、飛沫防止、ソーシャルディスタンス等の感染防止対策を継続している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「なお、本感染症拡大防止の対策につきましては、お客様と従業員の安全確保を最優先に考え、マスク着用、丁寧な手洗い・消毒、従業員の出退勤時の検温、店内消毒、レジ・カウンター等への飛沫感染防止シート設置、ソーシャルディスタンスの確保、営業時間短縮などを継続して実施しております。」
顧客・従業員の安全確保を目的とした感染防止対策および営業時間短縮を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「また、本感染症拡大防止のために、お客様と従業員の安全確保を最優先に考え、マスク着用、丁寧な手洗い・消毒、従業員の出退勤時の検温、店内消毒、レジ・カウンター等への飛沫感染防止シート設置、ソーシャルディスタンスの確保、営業時間短縮などの対策を継続して実施しております。」
顧客・従業員の安全確保を目的とした感染防止対策と営業時間短縮を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「また、本感染症拡大防止のために、お客様と従業員の安全確保を最優先に考え、マスク着用、丁寧な手洗い・消毒、従業員の出退勤時の検温、店内消毒、レジ・カウンター等への飛沫感染防止シート設置、ソーシャルディスタンスの確保、営業時間短縮などの対策を継続して実施しております。」
顧客・従業員の安全確保を目的とした感染防止対策と営業時間短縮を継続している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「また、本感染症拡大防止のために、お客様と従業員の安全確保を最優先に考え、マスク着用、丁寧な手洗い・消毒、従業員の出退勤時の検温、店内消毒、レジ・カウンター等への飛沫感染防止シート設置、ソーシャルディスタンスの確保などの対策を継続して実施しております。」
顧客・従業員の安全確保を目的としたマスク、消毒、検温、飛沫防止シート、ソーシャルディスタンス等の店舗対策を継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「2020年3月以降、本感染症拡大防止のために、お客様と従業員の安全確保を最優先に考え、マスク着用、丁寧な手洗い・消毒、従業員の出退勤時の検温、店内消毒、レジ・カウンター等への飛沫感染防止シート設置、ソーシャルディスタンスの確保などの対策を継続して実施しております。」
顧客・従業員の安全確保を目的に、マスク、消毒、検温、飛沫防止シート、ソーシャルディスタンス等の店舗対策を2020年3月以降実施している。