コジマ(7513)・施策再掲直近のその他開示(2026-05-29)では「前進」
ステークホルダー向け統合報告書の初回発行
FY2023-Q2に初出。7回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-05-29。
7記載
4年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
統合報告書によるESG情報発信28社が書いているテーマ・逆風0社・追い風28社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている28社のうち14社を表示しています。上の文は28社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024再掲有価証券報告書
「また、ステークホルダーの皆様に当社への理解をより深めていただくため、「統合報告書2023」の発行や、コーポレートサイトの「企業IR情報・サステナビリティページ」(https://www.kojima.net/corporation/)のリニューアルも実施しております。」
統合報告書2023の発行と企業IR・サステナビリティページのリニューアルを、ステークホルダーへの情報開示強化策として継続している。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「また、2024年2月には、ステークホルダーの皆様に当社への理解をより深めていただくため、「統合報告書2023」を発行したことに加えて、コーポレートサイトの「企業IR情報・サステナビリティページ」(https://www.kojima.net/corporation/)のリニューアルも実施いたしました。」
2024年2月に「統合報告書2023」を発行し、コーポレートサイトの企業IR情報・サステナビリティページもリニューアルした。 - FY2023再掲有価証券報告書
「2023年2月に発行しました当社初となる統合報告書においては、ステークホルダーの皆様により理解を深めていただくため、当社の経営ビジョンや企業活動、6つの優先課題(マテリアリティ)、今後の事業展開等について掲載しております。」
2023年2月に初回発行した統合報告書を、経営ビジョン・マテリアリティ等の理解促進策として継続して開示している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「2023年2月28日には、当社の経営ビジョンや企業活動、今後の事業展開等について、ステークホルダーの皆様により理解を深めていただくため、当社初となる統合報告書を発行いたしました。」
2023年2月28日に初回発行した統合報告書について、ステークホルダーへの情報理解促進の取組みとして継続して記載している。 - FY2023-Q2初出有価証券報告書
「2023年2月28日には、当社の経営ビジョンや企業活動、今後の事業展開等について、ステークホルダーの皆様により理解を深めていただくため、当社初となる統合報告書を発行いたしました。」
経営ビジョン、企業活動、今後の事業展開等へのステークホルダーの理解を深める手段として、当社初の統合報告書を2023年2月28日に発行したことを初めて記載している。