コジマ(7513)・施策再定義
コーポレートガバナンス委員会による独立社外取締役の関与
FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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指名報酬委員会による役員指名・報酬・育成の公正性確保664社が書いているテーマ・逆風0社・追い風667社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの667件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再定義有価証券報告書
「当社の取締役会の諮問機関として、ガバナンス委員会、指名委員会及び報酬委員会を設置しております。ガバナンス委員会、指名委員会及び報酬委員会は、代表取締役会長兼社長及び社外取締役(監査等委員)で構成されており、コーポレートガバナンスに関する事項全般を審議しております。」
従来のコーポレートガバナンス委員会という記載から、ガバナンス委員会・指名委員会・報酬委員会に分けた諮問機関の構成へ整理され、社外取締役の関与を明示している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、当社の社外取締役はコーポレートガバナンス・コード「原則3-1情報開示の充実」及び「原則4-9独立社外取締役の独立性判断基準及び資質」の規定に基づき選任され、かつコーポレートガバナンス委員会の構成員となっております。指名・報酬等の特に重要な事項に関する検討に当たっては、同委員会を通じて独立社外取締役の適切な関与・助言を得ております。」
独立社外取締役をコーポレートガバナンス委員会の構成員とし、指名・報酬等への関与・助言を得る仕組みを再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「また、当社の社外取締役はコーポレートガバナンス・コード「原則3-1情報開示の充実」及び「原則4-9独立社外取締役の独立性判断基準及び資質」の規定に基づき選任され、かつコーポレートガバナンス委員会の構成員となっております。指名・報酬等の特に重要な事項に関する検討に当たっては、同委員会を通じて独立社外取締役の適切な関与・助言を得ております。」
社外取締役をコーポレートガバナンス委員会の構成員とし、指名・報酬等の重要事項で関与・助言を得る仕組みを記載している。