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コジマ(7513)・施策再定義

コーポレートガバナンス委員会による独立社外取締役の関与

FY2017に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2019。

3記載
3年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017 – FY20182017: 120172018: 120182019: 12019
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比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの667件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019再定義有価証券報告書

    「当社の取締役会の諮問機関として、ガバナンス委員会、指名委員会及び報酬委員会を設置しております。ガバナンス委員会、指名委員会及び報酬委員会は、代表取締役会長兼社長及び社外取締役(監査等委員)で構成されており、コーポレートガバナンスに関する事項全般を審議しております。」

    従来のコーポレートガバナンス委員会という記載から、ガバナンス委員会・指名委員会・報酬委員会に分けた諮問機関の構成へ整理され、社外取締役の関与を明示している。
  2. FY2018再掲有価証券報告書

    「また、当社の社外取締役はコーポレートガバナンス・コード「原則3-1情報開示の充実」及び「原則4-9独立社外取締役の独立性判断基準及び資質」の規定に基づき選任され、かつコーポレートガバナンス委員会の構成員となっております。指名・報酬等の特に重要な事項に関する検討に当たっては、同委員会を通じて独立社外取締役の適切な関与・助言を得ております。」

    独立社外取締役をコーポレートガバナンス委員会の構成員とし、指名・報酬等への関与・助言を得る仕組みを再掲している。
  3. FY2017初出有価証券報告書

    「また、当社の社外取締役はコーポレートガバナンス・コード「原則3-1情報開示の充実」及び「原則4-9独立社外取締役の独立性判断基準及び資質」の規定に基づき選任され、かつコーポレートガバナンス委員会の構成員となっております。指名・報酬等の特に重要な事項に関する検討に当たっては、同委員会を通じて独立社外取締役の適切な関与・助言を得ております。」

    社外取締役をコーポレートガバナンス委員会の構成員とし、指名・報酬等の重要事項で関与・助言を得る仕組みを記載している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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