コジマ(7513)・施策再掲
ビックカメラとのシステム統合
FY2016-Q3に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2019。
5記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ビックカメラとの統合・業務提携によるシナジー最大化2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「b.物流・システム面での連携」
ビックカメラとの資本業務提携における物流・システム面の連携を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「b.物流・システム面での連携」
ビックカメラとの資本業務提携における物流・システム面の連携を継続している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「b.物流・システム面での連携」
ビックカメラとの資本業務提携の内容として、物流・システム面の連携を継続している。 - FY2016前進有価証券報告書
「リース資産(無形固定資産)の当期減少額は、新システム導入に伴うソフトウェアの除却に係るものであります。」
ビックカメラとのシステム統合に加え、新システム導入に伴うソフトウェア除却という具体的な進展を記載している。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「これは、親会社である株式会社ビックカメラとのシステム統合を契機に、使用する勘定科目の見直しを行ったことによるものであります。」
システム統合を契機として勘定科目を見直しており、統合の業務面への波及が記載されている。