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コジマ(7513)・施策借入枠微拡大・実行残高ゼロ継続

運転資金の効率的な調達

FY2016-Q3に初出。33回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

33記載
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前進継続後退悪化その他FY2016-Q3 – FY2026-H12016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 220212022: 420222023: 420232024: 420242025: 120252026: 1
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1借入枠微拡大・実行残高ゼロ継続有価証券報告書

    「貸出コミットメントの総額 及び当座貸越極度額 41,500百万円 41,800百万円 借入実行残高 - - 差引額 41,500 41,800」

    貸出コミットメント総額・当座貸越極度額は前事業年度末の415億円から418億円へ微増し、借入実行残高はゼロを維持している。
  2. FY2025-H1借入枠微拡大・実行残高ゼロ継続有価証券報告書

    「貸出コミットメントの総額及び当座貸越極度額 39,800百万円 40,500百万円 借入実行残高 - - 差引額 39,800 40,500」

    貸出コミットメント総額・当座貸越極度額は前事業年度末の398億円から405億円へ拡大し、借入実行残高はゼロを維持している。
  3. FY2024借入枠微縮小・実行残高ゼロ継続有価証券報告書

    「貸出コミットメントの総額及び当座貸越極度額 39,400百万円 39,800百万円 借入実行残高 - - 差引額 39,400 39,800」

    貸出コミットメント総額・当座貸越極度額は前事業年度末の394億円から398億円へ増加し、借入実行残高はゼロを維持している。
  4. FY2024-Q3借入枠拡大・実行残高ゼロ継続有価証券報告書

    「貸出コミットメントの総額 及び当座貸越極度額 39,400百万円 40,400百万円 借入実行残高 - - 差引額 39,400 40,400」

    貸出コミットメント総額・当座貸越極度額は前事業年度末の394億円から404億円へ拡大し、借入実行残高はゼロを維持している。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「貸出コミットメントの総額及び当座貸越極度額 39,400百万円 39,400百万円 借入実行残高 - - 差引額 39,400 39,400」

    貸出コミットメント契約・当座貸越契約を継続し、総枠394億円、借入実行残高ゼロ、未実行枠394億円を開示している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「貸出コミットメントの総額及び当座貸越極度額 39,400百万円 39,400百万円 借入実行残高 - - 差引額 39,400 39,400」

    貸出コミットメント契約・当座貸越契約を継続し、2023年11月末も総枠394億円、借入実行残高ゼロ、未実行枠394億円を開示している。
  7. FY2023借入枠拡大・実行残高ゼロ継続有価証券報告書

    「貸出コミットメントの総額及び当座貸越極度額 35,900百万円 39,400百万円 借入実行残高 - - 差引額 35,900 39,400」

    貸出コミットメント総額・当座貸越極度額は359億円から394億円へ拡大し、借入実行残高はゼロを維持している。
  8. FY2023-Q3借入枠拡大・実行残高ゼロ継続有価証券報告書

    「当社においては、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行と貸出コミットメント契約及び当座貸越契約を締結しております。この契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。 前事業年度 (2022年8月31日) 当第3四半期会計期間 (2023年5月31日) 貸出コミットメントの総額 及び当座貸越極度額 35,900百万円 38,900百万円 借入実行残高 - - 差引額 35,900 38,900」

    貸出コミットメント総額・当座貸越極度額は359億円から389億円へ拡大し、借入実行残高はゼロを維持している。
  9. FY2023-Q2借入枠拡大・実行残高ゼロ継続有価証券報告書

    「貸出コミットメントの総額及び当座貸越極度額 35,900百万円 37,900百万円 借入実行残高 - - 差引額 35,900 37,900」

    貸出コミットメント総額・当座貸越極度額は前事業年度末の359億円から379億円へ拡大し、借入実行残高はゼロを維持している。
  10. FY2023-Q1借入枠拡大・実行残高ゼロ継続有価証券報告書

    「貸出コミットメントの総額及び当座貸越極度額 35,900百万円 37,400百万円 借入実行残高 - - 差引額 35,900 37,400」

    貸出コミットメント総額・当座貸越極度額は前事業年度末の359億円から374億円へ拡大し、借入実行残高はゼロを維持している。
  11. FY2022借入枠拡大・実行残高ゼロ継続有価証券報告書

    「貸出コミットメントの総額及び当座貸越極度額 35,900百万円 借入実行残高 - 差引額 35,900」

    資金調達契約を継続し、総枠は前事業年度末の327億円から359億円へ拡大した一方、借入実行残高はゼロを維持している。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「貸出コミットメントの総額及び当座貸越極度額 32,700百万円 33,900百万円 借入実行残高 - - 差引額 32,700 33,900」

    資金調達契約を継続し、借入実行残高ゼロ、未実行枠339億円を開示している。前四半期報告時から枠と実行残高に変化はない。
  13. FY2022-Q2借入枠拡大・実行残高ゼロ継続有価証券報告書

    「貸出コミットメントの総額及び当座貸越極度額 32,700百万円 33,900百万円 借入実行残高 - - 差引額 32,700 33,900」

    貸出コミットメント総額・当座貸越極度額は前事業年度末の327億円から339億円へ拡大し、借入実行残高は引き続きゼロとなっている。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「貸出コミットメントの総額及び当座貸越極度額 32,700百万円 32,700百万円 借入実行残高 - - 差引額 32,700 32,700」

    貸出コミットメント契約・当座貸越契約を継続し、総枠327億円、借入実行残高ゼロ、未実行枠327億円を開示している。
  15. FY2021-Q3借入枠微増・実行残高ゼロ有価証券報告書

    「貸出コミットメントの総額及び当座貸越極度額 32,600百万円 32,700百万円 借入実行残高 - - 差引額 32,600 32,700」

    貸出コミットメント総額・当座貸越極度額は326億円から327億円へ微増し、借入実行残高は引き続きゼロ、未実行枠は327億円となった。
  16. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「貸出コミットメントの総額及び当座貸越極度額 32,600百万円 32,600百万円 借入実行残高 - - 差引額 32,600 32,600」

    取引銀行との貸出コミットメント契約・当座貸越契約を継続し、総枠326億円、借入実行残高ゼロ、未実行枠326億円を開示している。
  17. FY2020無担保社債による資金調達有価証券報告書

    「第3回無担保社債 2020年6月15日 - 1,000 (200) 0.01 無担保 2025年5月23日」

    運転資金等の調達手段として、2020年6月15日に総額10億円の無担保社債を発行し、2025年5月23日を償還期限としている。
  18. FY2020-Q3借入実行残高ゼロ・未実行枠拡大有価証券報告書

    「貸出コミットメントの総額及び当座貸越極度額 32,100百万円 32,600百万円 借入実行残高 5,100 - 差引額 27,000 32,600」

    資金調達契約を継続し、前事業年度末から総枠は321億円から326億円へ拡大した。借入実行残高は51億円からゼロとなり、未実行枠は326億円となった。
  19. FY2020-Q1借入枠・実行残高の更新有価証券報告書

    「貸出コミットメントの総額及び当座貸越極度額 32,100百万円 32,600百万円 借入実行残高 5,100 7,500 差引額 27,000 25,100」

    前事業年度末に比べ、資金調達枠は321億円から326億円へ、借入実行残高は51億円から75億円へ増加し、未実行枠は270億円から251億円へ減少した。
  20. FY2019借入実行残高減少・未実行枠増加有価証券報告書

    「貸出コミットメントの総額及び当座貸越極度額 32,100百万円 借入実行残高 5,100 差引額 27,000」

    前事業年度末から総枠は346億円から321億円へ縮小した一方、借入実行残高は100億円から51億円へ減少し、未実行枠は246億円から270億円へ増加した。
  21. FY2019-Q3借入枠縮小・実行残高増加有価証券報告書

    「当社においては、運転資金の効率的な調達を行うため、取引銀行と貸出コミットメント契約及び当座貸越契約を締結しております。この契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。貸出コミットメントの総額及び当座貸越極度額 34,600百万円 32,100百万円 借入実行残高 10,000 12,200 差引額 24,600 19,900」

    契約を継続しているが、前事業年度末から総枠は346億円から321億円へ縮小し、借入実行残高は100億円から122億円へ増加、差引額は246億円から199億円へ減少している。
  22. FY2019-Q2借入枠・実行残高更新有価証券報告書

    「貸出コミットメントの総額及び当座貸越極度額 34,600百万円 28,800百万円 借入実行残高 10,000 13,500 差引額 24,600 15,300」

    取引銀行との貸出コミットメント契約・当座貸越契約を継続している。前事業年度末から総枠は346億円から288億円へ縮小し、借入実行残高は100億円から135億円へ増加、差引額は246億円から153億円へ減少している。
  23. FY2019-Q1借入枠縮小・実行残高増加有価証券報告書

    「貸出コミットメントの総額及び当座貸越極度額 34,600百万円 28,800百万円 借入実行残高 10,000 15,500 差引額 24,600 13,300」

    取引銀行との貸出コミットメント契約・当座貸越契約を継続している。前事業年度末から総枠は346億円から288億円へ縮小し、借入実行残高は100億円から155億円へ増加、差引額は246億円から133億円へ減少している。
  24. FY2018借入枠拡大・実行残高減少有価証券報告書

    「貸出コミットメントの総額及び当座貸越極度額 34,600百万円、借入実行残高 10,000、差引額 24,600」

    資金調達契約を継続し、当事業年度末の総枠は346億円、借入実行残高は100億円、未実行枠は246億円となった。前事業年度末から総枠が拡大し、実行残高は減少している。
  25. FY2018-Q3借入枠・実行残高の更新有価証券報告書

    「当社においては、運転資金の効率的な調達を行うため、親会社である株式会社ビックカメラ及び取引銀行と貸出コミットメント契約、取引銀行と当座貸越契約をそれぞれ締結しております。この契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。」

    平成30年5月31日時点で、貸出コミットメント総額及び当座貸越極度額は319億円、借入実行残高は100億円、差引額は219億円となった。前事業年度末の総枠265億円、実行残高145億円から更新されている。
  26. FY2018-Q2借入枠・実行残高の更新有価証券報告書

    「当社においては、運転資金の効率的な調達を行うため、親会社である株式会社ビックカメラ及び取引銀行と貸出コミットメント契約、取引銀行と当座貸越契約をそれぞれ締結しております。この契約に基づく借入未実行残高は次のとおりであります。」

    平成30年2月末の貸出コミットメント総額・当座貸越極度額は274億円、借入実行残高は154億円、差引額は120億円となった。
  27. FY2018-Q1借入枠・実行残高の更新有価証券報告書

    「貸出コミットメントの総額及び当座貸越極度額 26,900百万円、借入実行残高 16,500、差引額 10,400」

    資金調達契約を継続し、第1四半期末の総枠は26,900百万円、借入実行残高は16,500百万円、未実行枠は10,400百万円となった。
  28. FY2017借入枠・実行残高の更新有価証券報告書

    「貸出コミットメントの総額及び当座貸越極度額 26,500百万円、借入実行残高 14,500、差引額 12,000」

    資金調達契約を継続し、当事業年度末の総枠26,500百万円、借入実行残高14,500百万円、差引額12,000百万円を開示している。
  29. FY2017-Q3借入枠・実行残高の更新有価証券報告書

    「貸出コミットメントの総額及び当座貸越極度額 26,300百万円、借入実行残高 17,000、差引額 9,300」

    親会社・取引銀行との資金調達契約を継続している。5月末の総枠は26,300百万円、借入実行残高は17,000百万円、未実行枠は9,300百万円である。
  30. FY2017-Q2借入実行残高の増加有価証券報告書

    「貸出コミットメントの総額及び当座貸越極度額 25,800百万円、借入実行残高 21,800、差引額 4,000」

    貸出コミットメント契約および当座貸越契約を継続している。総枠は25,800百万円で変わらない一方、借入実行残高は21,800百万円、差引額は4,000百万円となった。
  31. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「貸出コミットメントの総額及び当座貸越極度額 25,800百万円、借入実行残高 17,000百万円、差引額 8,800百万円」

    親会社・取引銀行との貸出コミットメント契約および当座貸越契約を継続している。第1四半期末の総枠は25,800百万円、借入実行残高は17,000百万円だった。
  32. FY2016再掲有価証券報告書

    「貸出コミットメントの総額及び当座貸越極度額 26,500百万円、借入実行残高 18,200百万円、差引額 8,300百万円」

    親会社・取引銀行とのコミットメント契約および当座貸越契約を継続し、年度末の利用枠と借入実行額を開示している。
  33. FY2016-Q3初出有価証券報告書

    「当社においては、運転資金の効率的な調達を行うため、親会社である株式会社ビックカメラ及び取引銀行と貸出コミットメント契約、取引銀行と当座貸越契約をそれぞれ締結しております。」

    親会社および取引銀行とのコミットメント契約、銀行との当座貸越契約を資金調達手段としている。
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