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イオン北海道(7512)・事実前進

収益認識会計基準等の適用による収益表示変更

FY2023-Q1に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2023。

4記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2023-Q1 – FY2023-Q32022: 220222023: 22023
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収益認識会計基準適用による代理人取引・ポイント処理の認識変更41社が書いているテーマ・逆風14社・追い風1社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに6社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている41社のうち14社を表示しています。上の文は41社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023前進有価証券報告書

    「この結果、当事業年度の売上高が11,572百万円、売上原価が8,222百万円、販売費及び一般管理費が967百万円減少し、営業収入が2,382百万円増加しておりますが、営業利益、経常利益及び当期純利益に与える影響はありません。」

    収益認識会計基準の通期適用影響として、売上高等の表示額が変動した一方、営業利益、経常利益、当期純利益への影響はないと開示した。
  2. FY2023-Q3収益認識基準の適用影響額を第3四半期累計で拡大開示有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期累計期間の売上高が8,406百万円、売上原価が6,048百万円、販売費及び一般管理費が656百万円減少し、営業収入が1,701百万円増加しておりますが、営業利益、経常利益及び四半期純利益に与える影響はありません。」

    収益認識会計基準の適用により、第3四半期累計で売上高等の表示額が変動したが、営業利益、経常利益、四半期純利益への影響はないと開示した。
  3. FY2023-Q2収益認識基準の適用影響額を上期累計で開示有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期累計期間の売上高が5,737百万円、売上原価が4,134百万円、販売費及び一般管理費が446百万円減少し、営業収入が1,156百万円増加しておりますが、営業利益、経常利益及び四半期純利益に与える影響はありません。」

    収益認識会計基準等の適用により、上期累計で売上高・売上原価・販管費が減少し営業収入が増加したが、営業利益、経常利益、四半期純利益への影響はないと開示した。
  4. FY2023-Q1初出有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期累計期間の売上高が3,206百万円、売上原価が2,321百万円、販売費及び一般管理費が248百万円減少し、営業収入が636百万円増加しておりますが、営業利益、経常利益及び四半期純利益に与える影響はありません。」

    当第1四半期会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、代理人取引や他社ポイント・クーポン等を純額表示へ変更した。売上高等の表示額は変動したが、営業利益、経常利益、四半期純利益への影響はないと開示している。
一緒に動いた変遷

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報道
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