普通株式への1株10円配当
FY2017-Q1に初出。28回の記載のうち24回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに40社。
- FY2027-H1再掲有価証券報告書
「2026年4月9日開催の取締役会において、2026年2月28日の株主名簿に記載された株主に対し、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」
普通株式について、1株当たり16円の配当を実施した事実を再確認している。 - FY2026再掲有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり16円の普通配当とさせていただくことといたしました。」
継続的な安定配当の方針と、1株当たり16円の普通配当を再確認している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「普通株式 2,228 16 2025年2月28日 2025年5月1日 利益剰余金」
2024年度の普通株式配当として、1株当たり16円の配当を実施した事実を再確認している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり16円の普通配当とさせていただくことといたしました。」
継続的な安定配当の方針と、1株当たり16円の普通配当を再確認している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間会計期間(自2024年3月1日 至2024年8月31日)1. 配当金支払額 普通株式 2,227 16 2024年2月29日 2024年4月30日 利益剰余金」
2023年度の普通株式配当として、1株当たり16円の配当を実施した事実を再確認している。 - FY2025-Q1再掲有価証券報告書
「普通株式 2,227 16 2024年2月29日 2024年4月30日 利益剰余金」
2023年度の普通株式配当として、1株当たり16円の配当を実施した事実を再確認している。 - FY2024普通配当を1株16円へ増額有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり16円の普通配当とさせていただくことといたしました。」
従来の1株12円から、当事業年度は普通配当を1株16円へ増額した。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「普通株式 1,669 12 2023年2月28日 2023年5月1日 利益剰余金」
2022年度の普通株式配当として、1株当たり12円の配当を実施した事実を再確認している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり12円の普通配当とさせていただくことといたしました。」
継続的な安定配当の方針と、普通株式1株当たり12円の配当を再確認している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「普通株式 1,669 12 2022年2月28日 2022年5月2日 利益剰余金」
2021年度の普通株式配当として、1株当たり12円の配当を実施した事実を再確認している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「普通株式 1,669 12 2022年2月28日 2022年5月2日 利益剰余金」
2021年度の普通株式配当として、1株当たり12円の配当を実施した事実を再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり12円の普通配当とさせていただくことといたしました。」
継続的な安定配当の方針と、普通配当1株当たり12円を再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「普通株式 1,667 12 2021年2月28日 2021年4月28日 利益剰余金」
2021年2月期の普通株式配当として、1株当たり12円の配当を実施した事実を再確認している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「普通株式 1,667百万円 1株当たり配当額12円」
2021年2月期の普通株式配当として、1株当たり12円の配当を実施した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり12円の普通配当とさせていただくことといたしました。」
継続的な安定配当の方針と、普通配当1株12円を再確認している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「普通株式 1,268百万円 1株当たり配当額12円」
2020年2月期の普通株式配当として、1株当たり12円の配当を実施した事実を再確認している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり12円の普通配当とさせていただくことといたしました。」
普通配当1株12円を継続し、安定配当の方針を再確認している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「普通株式 1,267 12 2019年2月28日 2019年5月7日 利益剰余金」
2019年2月期について、普通株式1株当たり12円の配当を実施した事実を再掲している。 - FY2019記念配当終了により普通配当12円へ変更有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり12円の普通配当とさせていただくことといたしました。」
前期の10周年記念配当を含む17円から、当期は普通配当12円となった。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「普通株式 1,794百万円 1株当たり配当額17円」
2018年2月期の普通株式配当として、記念配当5円を含む1株17円の支払いを再掲している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期累計期間(自2018年3月1日 至2018年5月31日)1.配当金支払額 普通株式 1,794百万円 1株当たり配当額17円」
2018年2月期の配当として、記念配当5円を含む1株17円の配当を実施した事実を開示している。 - FY2018記念配当を含む1株17円へ増額有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、普通配当12円にイオン北海道誕生10周年記念配当5円を加え、1株当たり17円とさせていただくことといたしました。」
普通配当12円に10周年記念配当5円を加え、1株当たり配当額は17円となった。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「普通株式 1,055 10 平成29年2月28日 平成29年5月2日 利益剰余金」
普通株式について、1株当たり10円の配当を実施した事実が引き続き開示されている。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「普通株式 1,055 10 平成29年2月28日 平成29年5月2日 利益剰余金」
普通株式について、1株当たり10円の配当を実施した。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当事業年度の剰余金の配当につきましては、継続的な安定配当の基本方針のもと、1株当たり10円の普通配当とさせていただくことといたしました。」
普通株式について1株当たり10円配当を継続した。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「普通株式 1,054 10 平成28年2月29日 平成28年5月25日 利益剰余金」
普通株式について1株当たり10円の配当を実施した事実が引き続き開示されている。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「普通株式 1,054 10 平成28年2月29日 平成28年5月25日 利益剰余金」
普通株式について1株当たり10円の配当を実施した。 - FY2017-Q1初出有価証券報告書
「(ロ)1株当たりの金額 10円00銭」
平成28年2月29日を基準日とする普通株式配当について、1株当たり10円を支払った。