投資有価証券売却による投資活動収入
FY2017-Q2に初出。23回の記載のうち6回が「削除」で、最初の「削除」はFY2019-Q1。直近の記載はFY2026-H1。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。9社中1社が悪化側に。
直近の記載が「削除」なのは、ほかに0社。
- FY2026-H1削除有価証券報告書
「投資有価証券の売却による収入 -」
前年度中間期に計上された投資有価証券売却収入6億87百万円は、当中間連結会計期間には計上されていない。投資活動は2億86百万円の資金使用となった。 - FY2025通期投資有価証券売却実績の更新有価証券報告書
「投資有価証券の売却による収入6億87百万円」
通期で投資有価証券の売却収入6億87百万円と売却益5億92百万円が計上された。 - FY2025-H1中間投資有価証券売却収入の更新有価証券報告書
「投資有価証券の売却による収入が6億87百万円あったことによるものであります。」
投資有価証券の売却による収入6億87百万円が計上され、投資活動によるキャッシュ・フローは1億2百万円の獲得となった。 - FY2024通期投資有価証券売却実績の更新有価証券報告書
「当連結会計年度において、投資有価証券の売却による収入6百万円、投資有価証券売却益3百万円を計上しております。」
通期では投資有価証券の売却収入6百万円と売却益3百万円が計上されている。 - FY2024-Q3投資有価証券売却益の再計上有価証券報告書
「投資有価証券売却益 - 3」
前年度第3四半期累計には計上がなかった投資有価証券売却益が、当第3四半期累計では3百万円計上されている。一方、キャッシュ・フロー計算書は作成されていない。 - FY2024-Q1削除有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。」
第1四半期ではキャッシュ・フロー計算書が作成されず、投資有価証券売却による投資活動収入の記載はない。 - FY2023通期売却実績の更新有価証券報告書
「投資活動の結果使用した資金は、1億91百万円(前連結会計年度は同38億9百万円)となりました。これは主に、有形固定資産の取得による支出が1億82百万円あったことによるものです。」
投資活動による資金使用は前年度の38億9百万円から1億91百万円へ大幅に縮小し、子会社取得支出は当年度には計上されていない。投資有価証券売却収入は18百万円である。 - FY2023-Q3削除有価証券報告書当 filing では投資有価証券の売却による収入・売却益への直接の言及はない。
- FY2023-Q1削除有価証券報告書当第1四半期報告書では、投資有価証券の売却による収入・売却益への直接の言及はない。
- FY2022通期売却実績の更新有価証券報告書
「投資活動の結果使用した資金は、38億9百万円(前連結会計年度は同9億81百万円)となりました。これは主に、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出が34億90百万円あったことによるものです。」
通期の投資活動は38億9百万円の資金使用となった。投資有価証券の売却収入は1億6百万円、売却益は11百万円である一方、Le Champ取得を含む子会社株式取得支出34億90百万円が主因となった。 - FY2022-Q2投資有価証券売却収入の更新有価証券報告書
「投資有価証券の売却による収入 11 12」
投資有価証券の売却による収入は、前年同期の11百万円から当四半期累計では12百万円となっている。 - FY2021投資有価証券売却実績の更新有価証券報告書
「投資活動の結果使用した資金は、9億81百万円(前連結会計年度は同6億67百万円)となりました。これは主に、連結の範囲の変更を伴う子会社株式の取得による支出が5億89百万円あったことによるものです。」
投資活動は9億81百万円の資金使用となり、梅沢無線電機の取得を含む子会社株式取得支出5億89百万円が主因となった。投資有価証券売却益は27百万円計上されている。 - FY2021-Q3投資有価証券売却益の計上額更新有価証券報告書
「投資有価証券売却益 - 12」
第3四半期累計期間に投資有価証券売却益12百万円が特別利益として計上されている。 - FY2021-Q2投資有価証券売却収入の計上有価証券報告書
「投資有価証券の売却による収入 - 11」
第2四半期累計期間では投資有価証券の売却による収入11百万円が計上されている。一方、投資活動全体は子会社株式取得等により資金使用となっている。 - FY2020通期投資活動による支出の更新有価証券報告書
「投資活動の結果使用した資金は、6億67百万円(前連結会計年度は同4億87百万円)となりました。これは主に、長期前払費用の取得による支出が4億0百万円あったことによるものです。」
投資活動による資金使用は前年度の4億87百万円から6億67百万円へ増加し、長期前払費用4億円の取得支出が主因となった。 - FY2019-Q2削除有価証券報告書
「投資有価証券売却益 -」
当第2四半期累計期間には投資有価証券売却益が計上されておらず、前年同期の244百万円の記載もない。投資活動によるキャッシュ・フローも96百万円の使用となっている。 - FY2019-Q1削除有価証券報告書
「特別利益 投資有価証券売却益 -」
当第1四半期には投資有価証券売却益が計上されておらず、前年度第1四半期にあった売却益244百万円の記載はない。 - FY2018再掲有価証券報告書
「投資活動の結果得られた資金は、2億3百万円(前連結会計年度は1億97百万円の使用)となりました。これは主に、投資有価証券の売却による収入が2億66百万円あったことによるものです。」
投資有価証券の売却により、通期でも2億66百万円の収入が計上され、投資活動の結果は2億3百万円の収入となった。 - FY2018-Q3売却益記載への回帰有価証券報告書
「投資有価証券売却益」
投資有価証券売却益244百万円が特別利益として計上されている。今回はキャッシュ・フロー計算書が作成されていないため、前四半期のような投資活動による収入ではなく損益計算書上の売却益として示されている。 - FY2018-Q2売却収入の増加有価証券報告書
「投資活動の結果得られた資金は2億54百万円(前年同期は1億1百万円)となりました。これは主に、投資有価証券の売却による収入が2億66百万円あったことによるものであります。」
投資活動による資金は前年同期の1億1百万円から2億54百万円へ増加し、投資有価証券の売却収入は2億66百万円と記載されている。 - FY2018-Q1売却益の増加有価証券報告書
「投資有価証券売却益」
投資有価証券売却益は244百万円となり、前年同期の106百万円から増加した。 - FY2017-Q3売却実績の表示形態の変化有価証券報告書
「投資有価証券売却益」
第3四半期累計期間では、投資有価証券売却益172百万円が特別利益として計上されている。キャッシュ・フロー計算書は作成されていないため、前四半期のような投資活動による収入としては示されていない。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「投資活動の結果得られた資金は1億1百万円(前年同期は90百万円の使用)となりました。これは主に、投資有価証券の売却による収入が2億8百万円あったことによるものであります。」
投資活動によるキャッシュ・フローは1億1百万円の収入となり、主因として投資有価証券売却による2億8百万円の収入が示されている。