たけびし(7510)・事実連結子会社の再編
アーバンエココンサルティング株式会社の株式取得による連結範囲への追加
FY2025-H1に初出。4回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
子会社化に伴う連結決算への移行・連結範囲の拡張173社が書いているテーマ・逆風3社・追い風99社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている162社のうち14社を表示しています。上の文は162社すべてから計算しています。このテーマの212件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026連結子会社の再編有価証券報告書
「㈱ファーストブレインがアーバンエココンサルティング㈱を吸収合併(現 連結子会社 (株)フジテレコムズ100%出資)」
アーバンエココンサルティングはファーストブレインによる吸収合併後の連結子会社構成として沿革に記載されている。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「前年9月に連結グループ入りした環境分析関連ビジネスを展開するアーバンエココンサルティング社が業績に寄与したこと等から」
前年度に連結子会社となったアーバンエココンサルティング社について、環境分析関連ビジネスが当中間連結会計期間の業績に寄与したと記載されている。 - FY2025前進有価証券報告書
「アーバンエココンサルティング㈱に資本参加(現 連結子会社 ㈱フジテレコムズ100%出資)」
前中間期に連結範囲へ追加されたアーバンエココンサルティングが通期の連結子会社として反映され、環境分析関連の新規ビジネス増加にもつながったと記載されている。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「当中間連結会計期間において、アーバンエココンサルティング株式会社の株式を取得したことにより、連結の範囲に含めております。」
アーバンエココンサルティング株式会社の株式取得により、当中間連結会計期間から連結の範囲に含めた事実が初めて開示されている。