Komori
たけびし(7510)・事実削除

株式会社ファーストブレインの株式取得による連結範囲への追加

FY2020-Q3に初出。5回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

5記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020-Q3 – FY2020前進FY2021-Q2再掲FY2022 – FY20232020: 320202021: 020212022: 120222023: 12023
同じテーマの他社
子会社化に伴う連結決算への移行・連結範囲の拡張175社が書いているテーマ・逆風3社・追い風100社

直近の記載が「削除」なのは、ほかに4社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている162社のうち14社を表示しています。上の文は162社すべてから計算しています。このテーマの214件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023削除有価証券報告書
    当年度の経営成績・企業結合の説明では、株式会社ファーストブレインの株式取得・連結範囲追加への直接の言及はない。
  2. FY2022再掲有価証券報告書

    「上記のうち、㈱ファーストブレインについては、当連結会計年度において株式を取得したため、連結の範囲に含めております。」

    ファーストブレインは連結子会社として通期の連結範囲に含まれていることが引き続き開示されている。
  3. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「2020年4月1日に行われた梅沢無線電機株式会社との企業結合について第1四半期連結会計期間において暫定的な会計処理を行っておりましたが、当第2四半期連結会計期間において確定しております。」

    梅沢無線電機の株式取得・連結子会社化後、暫定的だった企業結合会計の処理が第2四半期に確定した。のれんは429百万円から304百万円となり、顧客関連資産180百万円、繰延税金負債54百万円が配分されている。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「上記のうち、㈱ファーストブレインについては、当連結会計年度において株式を取得したため、連結の範囲に含めております。」

    第3四半期に株式取得・連結範囲追加が記載されたファーストブレインについて、通期の連結子会社として引き続き開示されている。
  5. FY2020-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結会計期間において、株式会社ファーストブレインの株式を取得したことにより、連結の範囲に含めております。」

    当第3四半期連結会計期間に株式会社ファーストブレインの株式を取得し、連結範囲に含めたことが初めて記載されている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
たけびしの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
株式会社ファーストブレインの株式取得による連結範囲への追加|たけびし(7510)の変遷 | Komori