たけびし(7510)・事実再掲
自社開発店舗向け顧客囲い込みアプリ・中小企業向けDX商材の増加
FY2025-H1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
店舗向け顧客囲い込みアプリと中小企業向けDX商材の拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「フジテレコムズ社において、主力の携帯電話及び店舗向けオリジナルアプリの販売が堅調に推移したほか」
店舗向けオリジナルアプリの販売が携帯電話とともに情報通信分野の増収要因として継続している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「情報通信分野においては、主力の携帯電話や店舗向けオリジナルアプリの販売が堅調に推移したことに加え」
店舗向けオリジナルアプリの販売が、携帯電話とともに情報通信分野の堅調な業績要因として引き続き記載されている。 - FY2025再掲有価証券報告書
「主力の携帯電話で高価格端末や店舗向けオリジナルアプリの販売が堅調に推移したことに加え」
高価格端末に加え、店舗向けオリジナルアプリの販売が情報通信分野の増収要因として通期でも示されている。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「自社開発の店舗向け顧客囲い込みアプリや中小企業のバックオフィス向けDX商材が堅調に推移したこと等から」
情報通信分野の増収要因として、自社開発の店舗向け顧客囲い込みアプリと、中小企業のバックオフィス向けDX商材が初めて具体的に記載されている。