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たけびし(7510)・事実年間配当額の増加

普通株式への1株当たり13円配当

FY2017-Q1に初出。32回の記載のうち14回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

32記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – 2026-04-282016: 220162017: 320172018: 420182019: 320192020: 420202021: 320212022: 220222023: 420232024: 220242025: 220252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026年間配当額の増加有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当金につきましては、1株当たり39円00銭といたしました。既に実施済みの中間配当金33円00銭とあわせ、年間配当金は1株当たり72円00銭となります。」

    中間配当33円に期末配当39円を加え、年間配当は72円となり、前年度の62円から増加した。
  2. FY2026-H1中間配当額の増加有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額…………………………………33円00銭」

    2025年9月30日を基準日とする中間配当は1株当たり33円となり、前年度中間配当の29円から増加している。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「中間配当金29円00銭とあわせ、年間配当金は1株当たり62円00銭となります。」

    中間29円、期末33円、年間62円という配当水準が維持されている。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額…………………………………29円00銭」

    2024年9月30日を基準日とする中間配当は1株当たり29円で、前年度中間配当と同水準である。
  5. FY2024年間配当額の増加有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当金につきましては、1株当たり33円00銭といたしました。既に実施済みの中間配当金29円00銭とあわせ、年間配当金は1株当たり62円00銭となります。」

    中間配当29円に期末配当33円を加え、年間配当は62円となった。前年度の年間56円から増加している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「普通株式 463 29.0」

    2023年9月30日を基準日とする中間配当は1株当たり29円、配当総額463百万円と決議され、前年度中間配当および当年度の期末配当と同水準である。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額…………………………………29円00銭」

    2023年3月31日を基準日とする普通株式の期末配当について、1株当たり29円、配当総額462百万円の支払いが記載されており、前年度通期で示された期末配当額と同水準である。
  8. FY2023年間配当額の増加有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当金につきましては、1株当たり29円00銭といたしました。既に実施済みの中間配当金27円00銭とあわせ、年間配当金は1株当たり56円00銭となります。」

    中間配当27円に期末配当29円を加え、年間配当は56円となった。前年度の年間52円から増加している。
  9. FY2023-Q3中間配当額の増加有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額…………………………………27円00銭」

    2022年9月30日を基準日とする中間配当は1株当たり27円となり、前年同期の26円から増加している。
  10. FY2023-Q2中間配当額の増加有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額…………………………………27円00銭」

    2022年9月30日を基準日とする中間配当は1株当たり27円となり、前年同期の26円から増加している。
  11. FY2022年間配当額の増加有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当金につきましては、創立95周年の記念配当を加え、1株当たり26円00銭といたしました。既に実施済みの中間配当金26円00銭とあわせ、年間配当金は1株当たり52円00銭となります。」

    中間・期末とも1株当たり26円となり、創立95周年記念配当2円を含む年間配当は52円となった。前年度の年間38円から増加している。
  12. FY2022-Q2中間配当額の増加有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額…………………………………26円00銭」

    2021年9月30日を基準日とする中間配当は1株当たり26円となり、前年同期の19円から増加している。
  13. FY2021年間配当額の減少有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当金につきましては、1株当たり19円00銭といたしました。既に実施済みの中間配当金19円00銭とあわせ、年間配当金は1株当たり38円00銭となります。」

    中間・期末とも1株当たり19円、年間配当は38円となり、前年度の年間48円から減少している。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年10月30日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    2020年9月30日を基準日とする中間配当は、普通株式1株当たり19円、配当総額279百万円で、前四半期に示された水準から変更はない。
  15. FY2021-Q2中間配当額の減少有価証券報告書

    「普通株式 279 19.0」

    2020年9月30日を基準日とする中間配当は1株当たり19円、配当総額279百万円となり、前年同期の1株当たり24円、353百万円から減少している。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「普通株式353百万円、1株当たり24.00円」

    2020年3月31日を基準日とする普通株式の期末配当について、1株当たり24円、配当総額353百万円の支払いが記載されている。
  17. FY2020再掲有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当金につきましては、1株当たり24円00銭といたしました。既に実施済みの中間配当金24円00銭とあわせ、年間配当金は1株当たり48円00銭となります。」

    中間・期末配当とも1株当たり24円、年間配当1株当たり48円の水準が維持されている。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額…………………………………24円00銭」

    2019年9月30日を基準日とする普通株式の中間配当は1株当たり24円で、前年度中間配当および前四半期までの記載と同水準である。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額…………………………………24円00銭」

    2019年9月30日を基準日とする普通株式の中間配当は1株当たり24円で、前年度の中間配当と同水準である。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額…………………………………24円00銭」

    2019年3月31日を基準日とする普通株式の期末配当について、1株当たり24円の支払いが記載されており、前年度通期に示された期末配当額と同水準である。
  21. FY2019年間配当額の増加有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当金につきましては、1株当たり24円00銭といたしました。既に実施済みの中間配当金24円00銭とあわせ、年間配当金は1株当たり48円00銭となります。」

    中間・期末とも1株当たり24円、年間配当は48円となり、前年度の年間40円から増加した。
  22. FY2019-Q2中間配当額の増加有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額…………………………………24円00銭」

    2018年9月30日を基準日とする普通株式の中間配当は1株当たり24円となり、前回記載の1株当たり21円から増加している。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「(ロ)1株当たりの金額…………………………………309百万円 (ハ)支払請求の効力発生日及び支払開始日…………2018年6月11日」

    2018年3月31日を基準日とする普通株式の期末配当について、配当総額309百万円、1株当たり21円の支払いが記載されている。
  24. FY2018年間配当額の増加有価証券報告書

    「当事業年度の期末配当金につきましては、1株当たり21円00銭といたしました。既に実施済みの中間配当金19円00銭とあわせ、年間配当金は1株当たり40円00銭となります。」

    中間配当19円に期末配当21円を加え、年間配当は1株当たり40円となった。前事業年度の年間配当35円から増加している。
  25. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年10月31日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    普通株式の中間配当は1株当たり19円、配当総額279百万円で、前四半期に記載された水準から変更はない。
  26. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年10月31日開催の取締役会において、当第2四半期末配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当第2四半期末の普通株式配当は1株当たり19円、配当総額279百万円と決議され、前回記載の1株当たり19円から変更はない。
  27. FY2018-Q1配当額の増加有価証券報告書

    「平成29年4月28日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    普通株式の配当は1株当たり19円、配当総額279百万円となった。前回記載の中間配当1株当たり16円から金額が増加している。
  28. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年10月28日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当1株当たり16円、配当総額235百万円の決議・支払いをあらためて記載している。前四半期に示された増額後の水準から変更はない。
  29. FY2017-Q2中間配当額の増加有価証券報告書

    「平成28年10月28日開催の取締役会において、当第2四半期末配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    普通株式の当第2四半期末配当は、1株当たり16円、配当総額235百万円と決議された。前回の1株当たり13円から増加している。
  30. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「平成28年4月28日開催の取締役会において、次のとおり剰余金の配当を行うことを決議いたしました。」

    平成28年3月31日を基準日として、普通株式1株当たり13円、配当総額191百万円の配当を決議・実施している。
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次にこの変遷が動くとき
たけびしの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-30の株主総会で、「前進」でした。
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