たけびし(7510)・方針再掲
在外子会社の収益・費用の換算方法変更
FY2022-Q1に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
7記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
在外子会社の収益・費用換算方法変更23社が書いているテーマ・逆風1社・追い風1社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに13社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている23社のうち14社を表示しています。上の文は23社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「在外子会社等の資産、負債は、同社の決算日の直物為替相場により円貨に換算、収益及び費用は期中平均為替相場により円貨に換算しており」
在外子会社の収益・費用を期中平均為替相場で換算する会計方針が継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「在外子会社等の資産、負債は、同社の決算日の直物為替相場により円貨に換算、収益及び費用は期中平均為替相場により円貨に換算しており」
在外子会社の収益・費用を期中平均為替相場で換算する会計方針が継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「在外子会社等の資産、負債は、同社の決算日の直物為替相場により円貨に換算、収益及び費用は期中平均為替相場により円貨に換算しており」
在外子会社の収益・費用を期中平均為替相場で換算する会計方針が通期でも適用されている。 - FY2023再掲有価証券報告書
「在外子会社等の資産、負債は、同社の決算日の直物為替相場により円貨に換算、収益及び費用は期中平均為替相場により円貨に換算しており」
在外子会社の収益・費用を期中平均為替相場で換算する会計方針が通期でも適用されている。 - FY2022再掲有価証券報告書
「在外子会社の収益及び費用は、従来、決算日の直物為替相場により円貨に換算しておりましたが、当連結会計年度より、期中平均為替相場により円貨に換算する方法に変更しております。」
Le Champグループの連結を契機に、在外子会社の収益・費用を期中平均為替相場で換算する会計方針が通期でも適用されている。 - FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「在外子会社の収益及び費用は、従来、決算日の直物為替相場により円貨に換算しておりましたが、第1四半期連結会計期間より、期中平均為替相場により円貨に換算する方法に変更しております。」
Le Champグループの連結に伴い、在外子会社の収益・費用を期中平均為替相場で換算する会計方針が引き続き適用されている。 - FY2022-Q1初出有価証券報告書
「在外子会社の収益及び費用は、従来、決算日の直物為替相場により円貨に換算しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より、期中平均為替相場により円貨に換算する方法に変更しております。」
Le Champの子会社化により在外子会社の損益の重要性が増す見込みであることを背景に、収益・費用の換算方法を決算日為替相場から期中平均為替相場へ変更した。影響額は軽微とされている。