Komori
たけびし(7510)・目標再掲

中期ビジョン『T-Link1000』の実現

FY2019に初出。13回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

13記載
8年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化削除FY2019 – FY2023-Q1再掲FY2024-Q2 – FY20262019: 220192020: 220202021: 020212022: 220222023: 320232024: 120242025: 120252026: 22026
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中期ビジョン「T-Link1000」による基幹事業拡大と新規事業創造1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社グループは中期経営計画『 T-Link1369 』を掲げ、基幹ビジネスの更なる拡大に加え、成長分野を中心としたNEWビジネスの創造に取組んでおります。」

    『T-Link1369』に基づく基幹ビジネス拡大とNEWビジネス創造の構成が通期でも維持されている。
  2. 2026-05-30再掲株主総会

    「当社グループは、2026年度連結売上高1,300億円、NEWビジネス プラス300億円、連結経常利益60億円、ROE9%を目標とする中期経営計画『T-Link1369』を策定し」

    中期経営計画の数値目標と最終年度が、事業報告の成長戦略として引き続き記載されている。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「創立100周年を迎える2026年度を最終年度とした、4ヵ年の中期経営計画『 T-Link1369 』」

    『T-Link1369』について、創立100周年を迎える2026年度を最終年度とする4ヵ年計画であることと、その重点施策の実行が記載されている。新たな数値目標は示されていない。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「中期経営計画『 T-Link1369 』が2年目を迎え」

    『T-Link1369』が2年目に入り、同計画に基づく成長戦略・ビジネスモデル変革への取り組みが継続している。新たな数値目標の記載はない。
  5. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは2026年度連結売上高1,300億円、NEWビジネス プラス300億円、連結経常利益60億円、ROE9%を目標とする新中期ビジョン『 T-Link1369 』を始動し」

    2026年度を期限とする新中期ビジョン『T-Link1369』と、連結売上高1,300億円、NEWビジネス300億円、連結経常利益60億円、ROE9%の目標が前四半期に続いて示されている。
  6. FY2024-Q1引き上げ有価証券報告書

    「当社グループは2026年度連結売上高1,300億円、NEWビジネス プラス300億円、連結経常利益60億円、ROE9%を目標とする新中期ビジョン『 T-Link1369 』を始動し」

    従来の『T-Link1000』から新中期ビジョン『T-Link1369』へ移行し、2026年度を期限として連結売上高1,300億円、NEWビジネス300億円、連結経常利益60億円、ROE9%という複数の数値目標が設定された。
  7. FY2023後退有価証券報告書

    「当社グループは中期ビジョン『T-Link1000』を掲げ、基幹ビジネスの更なる拡大と4つの成長戦略を中心としたNEWビジネスの創造に取組んでまいりました。」

    中期ビジョン名称は再び記載されたが、従来明示されていた2022年度連結売上高1,000億円という数値目標・期限は当年度の記載には含まれていない。
  8. FY2023-Q1削除有価証券報告書
    当第1四半期報告書では、中期ビジョン『T-Link1000』および2022年度連結売上高1,000億の目標への直接の言及はない。
  9. FY2022目標再掲と通期実績の併記有価証券報告書

    「当社グループは中期ビジョン『T-Link1000』を掲げ、2022年度連結売上高1,000億を目標とし、基幹ビジネスの更なる拡大と成長分野を中心としたNEWビジネスの創造に取組んでおります。」

    中期ビジョン『T-Link1000』と2022年度連結売上高1,000億円の目標が通期報告書で再掲され、当年度の連結売上高は816億3百万円と記載されている。
  10. FY2021-Q1削除有価証券報告書
    今回の提出書類では、中期ビジョン『T-Link1000』および2022年度連結売上高1,000億円の直接の言及はない。
  11. FY2020目標値・期限の明示と再掲有価証券報告書

    「当社グループは中期ビジョン『T-Link1000』を掲げ、2022年度連結売上高1,000億を目標とし、基幹ビジネスの更なる拡大と成長分野を中心としたNEWビジネスの創造に取組んでおります。」

    第1四半期では直接の言及がなかった中期ビジョンが再び記載され、2022年度・連結売上高1,000億円という期限付き数値目標が明示されている。
  12. FY2020-Q1削除有価証券報告書
    今回の提出書類では、中期ビジョン『T-Link1000』への直接の言及はない。
  13. FY2019初出有価証券報告書

    「当社グループは中期ビジョン『T-Link1000』を掲げ、基幹ビジネスの更なる拡大に注力すると共に、成長分野を中心としたNEWビジネスの創造に取組んでおります。」

    中期ビジョンの名称が初めて明示され、基幹ビジネスの拡大と成長分野を中心としたNEWビジネス創造をその内容としている。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
たけびしの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-30の株主総会で、「再掲」でした。
報道
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