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たけびし(7510)・事実通期純資産残高・増加要因の更新直近の決算(2026-07-31)では「その他」

利益剰余金の増加による純資産の増加

FY2017-Q2に初出。34回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2022-Q3。直近の記載は2026-07-31。

34記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q2 – FY2022-Q2その他FY2023-Q2 – 2026-07-312016: 12017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている52社のうち14社を表示しています。上の文は52社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-31その他決算

    「純資産は、前連結会計年度末に比べ14億19百万円増加し、456億60百万円となりました。これは主に、その他有価証券評価差額金の増加8億43百万円と利益剰余金の増加4億31百万円によるものであります。」

    純資産の増加要因として、その他有価証券評価差額金と利益剰余金の増加が記載されている。
  2. FY2026通期純資産残高・増加要因の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産の残高は、442億40百万円(前連結会計年度末は408億46百万円)となり、33億93百万円増加しました。主な増加の要因は、利益剰余金の増加(前連結会計年度末比19億円増)であります。なお、当連結会計年度末の自己資本比率は68.1%となっております。」

    純資産は33億93百万円増加し、利益剰余金19億円の増加が主因となった。自己資本比率は68.1%となった。
  3. FY2026-H1中間純資産残高・増加要因の更新有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末より8億19百万円増加し、416億66百万円となりました。これは主に、利益剰余金の増加9億77百万円によるものであります。」

    純資産は前年度末比8億19百万円増加し、利益剰余金9億77百万円の増加が主因となった。
  4. FY2025通期純資産残高・増加要因の更新有価証券報告書

    「主な増加の要因は、利益剰余金の増加(前連結会計年度末比16億67百万円増)であります。なお、当連結会計年度末の自己資本比率は64.1%となっております。」

    純資産は前年度末比17億64百万円増加し、利益剰余金16億67百万円の増加が主因となった。
  5. FY2025-H1中間純資産残高・増加要因の更新有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末より11億17百万円増加し、401億99百万円となりました。これは主に、その他有価証券評価差額金の減少8億85百万円があったものの、為替換算調整勘定の増加11億20百万円と利益剰余金の増加8億49百万円によるものであります。」

    純資産は前年度末比11億17百万円増加した。その他有価証券評価差額金の減少を上回る為替換算調整勘定と利益剰余金の増加が主因となった。
  6. FY2024通期純資産残高・増加要因の更新有価証券報告書

    「主な増加の要因は、利益剰余金の増加(前連結会計年度末比15億75百万円増)とその他有価証券評価差額金の増加(前連結会計年度末比12億7百万円増)であります。なお、当連結会計年度末の自己資本比率は60.0%となっております。」

    純資産は34億73百万円増加し、利益剰余金とその他有価証券評価差額金の増加が主因となった。自己資本比率は60.0%となった。
  7. FY2024-Q3第3四半期純資産残高・増加要因の更新有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べ27億43百万円増加し、383億52百万円となりました。これは主に、利益剰余金の増加11億93百万円と為替換算調整勘定の増加9億47百万円によるものであります。」

    純資産は前年度末比27億43百万円増加し、利益剰余金11億93百万円と為替換算調整勘定9億47百万円の増加が主因となった。
  8. FY2024-Q2第2四半期純資産残高・増加要因の更新有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末より22億15百万円増加し、378億24百万円となりました。これは主に、利益剰余金の増加9億53百万円と為替換算調整勘定の増加6億87百万円によるものであります。」

    純資産は前年度末比22億15百万円増加し、利益剰余金9億53百万円と為替換算調整勘定6億87百万円の増加が主因となった。
  9. FY2024-Q1第1四半期純資産残高の更新有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末より10億33百万円増加し、366億42百万円となりました。これは主に、その他有価証券評価差額金の増加6億47百万円と利益剰余金の増加3億16百万円によるものであります。」

    純資産は前年度末比10億33百万円増加し、その他有価証券評価差額金6億47百万円と利益剰余金3億16百万円の増加が主因となった。
  10. FY2023通期純資産残高・増加要因の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産の残高は、356億8百万円(前連結会計年度末は331億78百万円)となり、24億30百万円増加しました。主な増加の要因は、利益剰余金の増加(前連結会計年度末比18億92百万円増)であります。」

    純資産は前年度末比24億30百万円増加し、主因は利益剰余金18億92百万円の増加である。自己資本比率は55.6%となった。
  11. FY2023-Q3第3四半期純資産残高・増加要因の更新有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末に比べ25億7百万円増加し、356億85百万円となりました。これは主に、為替換算調整勘定の増加15億17百万円と利益剰余金の増加13億20百万円によるものであります。」

    純資産は前年度末比25億7百万円増加し、為替換算調整勘定15億17百万円と利益剰余金13億20百万円の増加が主因となった。
  12. FY2023-Q2第2四半期純資産残高・増加要因の更新有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末より17億52百万円増加し、349億30百万円となりました。これは主に、為替換算調整勘定の増加11億35百万円と利益剰余金の増加9億25百万円によるものであります。」

    純資産は前年度末比17億52百万円増加し、為替換算調整勘定11億35百万円と利益剰余金9億25百万円の増加が主因となった。
  13. FY2023-Q1再定義有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末より3億38百万円増加し、335億16百万円となりました。これは主に、為替換算調整勘定の増加4億13百万円によるものであります。」

    純資産の増加要因が、前年度通期に主因とされた利益剰余金から、今回は為替換算調整勘定の増加へ変化している。
  14. FY2022通期純資産残高の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産の残高は、331億78百万円(前連結会計年度末は299億30百万円)となり、32億47百万円増加しました。主な増加の要因は、利益剰余金の増加(前連結会計年度末比14億35百万円増)であります。なお、当連結会計年度末の自己資本比率は56.1%となっております。」

    純資産は前年度末比32億47百万円増加し、利益剰余金14億35百万円の増加が主因となった。
  15. FY2022-Q3再定義有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末より27億90百万円増加し、327億20百万円となりました。これは主に、資本金及び資本剰余金の増加17億54百万円によるものであります。」

    純資産の増加要因が、前四半期までの利益剰余金や評価差額金中心の説明から、公募・第三者割当増資等による資本金・資本剰余金の増加へ変化している。
  16. FY2022-Q2第2四半期純資産残高・増加要因の更新有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末より9億27百万円増加し、308億57百万円となりました。これは主に、利益剰余金の増加7億43百万円によるものであります。」

    純資産は前年度末比9億27百万円増加し、主因は利益剰余金7億43百万円の増加と説明されている。
  17. FY2022-Q1第1四半期純資産残高の更新有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末より2億69百万円増加し、301億99百万円となりました。これは主に、利益剰余金の増加2億17百万円によるものであります。」

    純資産は前年度末比2億69百万円増加し、主因は利益剰余金2億17百万円の増加と説明されている。
  18. FY2021通期純資産残高の更新・増加要因の変化有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産の残高は、299億30百万円(前連結会計年度末は281億66百万円)となり、17億63百万円増加しました。主な増加の要因は、その他有価証券評価差額金の増加(前連結会計年度末比10億23百万円増)と利益剰余金の増加(前連結会計年度末比7億11百万円増)であります。」

    純資産は17億63百万円増加し、その他有価証券評価差額金10億23百万円と利益剰余金7億11百万円の増加が主因となった。
  19. FY2021-Q3第3四半期純資産残高の更新有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末より11億66百万円増加し、293億32百万円となりました。これは主に、その他有価証券評価差額金の増加7億86百万円によるものであります。」

    純資産は前連結会計年度末比11億66百万円増加し、293億32百万円となった。主因はその他有価証券評価差額金の7億86百万円増加である。
  20. FY2021-Q2第2四半期純資産残高の更新有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末より9億58百万円増加し、291億24百万円となりました。これは主に、その他有価証券評価差額金の増加6億31百万円によるものであります。」

    純資産は前連結会計年度末比9億58百万円増加し、主因はその他有価証券評価差額金6億31百万円の増加である。従来の利益剰余金ではなく、評価差額金が主な増加要因として続いている。
  21. FY2021-Q1純資産増加要因の変化有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末より2億59百万円増加し、284億25百万円となりました。これは主に、その他有価証券評価差額金の増加2億72百万円によるものであります。」

    純資産は2億59百万円増加したが、従来の利益剰余金ではなく、その他有価証券評価差額金の2億72百万円増加が主因として記載されている。
  22. FY2020通期純資産残高の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産の残高は、281億66百万円(前連結会計年度末は273億74百万円)となり、7億91百万円増加しました。主な増加の要因は、利益剰余金の増加(前連結会計年度末比9億25百万円増)であります。」

    通期末の純資産は7億91百万円増加し、利益剰余金9億25百万円の増加が主因となった。
  23. FY2020-Q2第2四半期純資産残高の更新有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末より7億25百万円増加し、281億0百万円となりました。これは主に、利益剰余金の増加6億24百万円によるものであります。」

    純資産は前連結会計年度末比7億25百万円増加し、281億円となった。主因は利益剰余金の6億24百万円増加と説明されている。
  24. FY2020-Q1第1四半期純資産残高の更新有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末より42百万円増加し、274億17百万円となりました。これは主に、利益剰余金の増加66百万円によるものであります。」

    純資産は前連結会計年度末比42百万円増加し、274億17百万円となった。主因は利益剰余金の66百万円増加である。
  25. FY2019通期純資産残高の更新有価証券報告書

    「主な増加の要因は、利益剰余金の増加(前連結会計年度末比19億7百万円増)であります。なお、当連結会計年度末の自己資本比率は61.8%となっております。」

    純資産は273億74百万円となり、利益剰余金19億7百万円の増加を主因に前年度末比15億26百万円増加した。
  26. FY2019-Q3第3四半期純資産残高の更新有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末より6億84百万円増加し、265億32百万円となりました。これは主に、利益剰余金の増加14億22百万円とその他有価証券評価差額金の減少7億18百万円によるものであります。」

    純資産は前連結会計年度末比6億84百万円増加し、265億32百万円となった。利益剰余金の14億22百万円増加が押し上げ要因となる一方、その他有価証券評価差額金が7億18百万円減少した。
  27. FY2019-Q2第2四半期純資産残高の更新有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末より8億53百万円増加し、267億1百万円となりました。これは主に、利益剰余金の増加9億59百万円によるものであります。」

    純資産は前連結会計年度末比8億53百万円増加し、267億1百万円となった。主因は利益剰余金の9億59百万円増加と説明されている。
  28. FY2019-Q1第1四半期純資産残高の更新有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末より1億74百万円増加し、260億22百万円となりました。これは主に、利益剰余金の増加3億20百万円によるものであります。」

    純資産は前連結会計年度末比1億74百万円増加し、260億22百万円となった。主因は利益剰余金の3億20百万円増加と説明されている。
  29. FY2018通期残高の更新有価証券報告書

    「当連結会計年度末における純資産の残高は、258億48百万円(前連結会計年度末は233億95百万円)となり、24億52百万円増加しました。主な増加の要因は、利益剰余金の増加(前連結会計年度末比17億86百万円増)であります。」

    純資産は前年度末比24億52百万円増加し、主因は利益剰余金の17億86百万円増加と説明されている。
  30. FY2018-Q3四半期残高の更新有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末より19億7百万円増加し、253億2百万円となりました。これは主に、利益剰余金の増加11億23百万円によるものであります。」

    純資産は前連結会計年度末比19億7百万円増加し、253億2百万円となった。主因は利益剰余金の11億23百万円増加と説明されている。
  31. FY2018-Q2四半期残高の更新有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末より11億75百万円増加し、245億70百万円となりました。これは主に、利益剰余金の増加7億44百万円によるものであります。」

    純資産は前連結会計年度末比11億75百万円増加し、245億70百万円となった。主因は利益剰余金の7億44百万円増加と説明されている。
  32. FY2018-Q1四半期残高の更新有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末より3億78百万円増加し、237億73百万円となりました。これは主に、利益剰余金の増加2億5百万円によるものであります。」

    純資産は前連結会計年度末比3億78百万円増加し、237億73百万円となった。主因は利益剰余金の2億5百万円増加と説明されている。
  33. FY2017-Q3四半期残高の更新有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末より10億9百万円増加し、226億46百万円となりました。これは主に、利益剰余金の増加8億74百万円によるものであります。」

    純資産は前連結会計年度末比10億9百万円増加し、226億46百万円となった。主因は利益剰余金の8億74百万円増加と説明されている。
  34. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「純資産は、前連結会計年度末より5億95百万円増加し、222億32百万円となりました。これは主に、利益剰余金の増加6億72百万円によるものであります。」

    純資産は前連結会計年度末比5億95百万円増加し、主因は利益剰余金の6億72百万円増加と説明されている。
一緒に動いた変遷

「グローバル供給網への新販路開拓」は、この変遷が動いた34回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1グローバル供給網への新販路開拓2回
  3. 2製造現場への最適ソリューション2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
たけびしの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算で、「その他」でした。
報道
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