アイエーグループ(7509)・施策再掲
収益認識会計基準への対応
FY2018に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2022-Q3。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
収益認識会計基準適用による販売取引・ポイント・返品の収益認識変更69社が書いているテーマ・逆風20社・追い風6社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに35社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている69社のうち14社を表示しています。上の文は69社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022-Q3再掲有価証券報告書
「この結果、当第3四半期連結累計期間の売上高が1,673,529千円減少、売上原価が1,528,447千円減少及び販売費及び一般管理費が145,081千円減少しております。」
第1四半期連結会計期間の期首から適用した収益認識会計基準について、代理人取引および他社ポイント制度による累計の表示影響額を再確認している。 - FY2022-Q2再掲有価証券報告書
「この結果、当第2四半期連結累計期間の売上高が1,091,138千円減少、売上原価が1,003,630千円減少及び販売費及び一般管理費が87,508千円減少しております。」
第1四半期連結会計期間の期首から適用した収益認識会計基準について、代理人取引および他社ポイント制度による累計の表示影響額を再確認している。 - FY2022-Q1達成有価証券報告書
「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期連結会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。」
2022年3月期首からの適用予定としていた収益認識会計基準を当第1四半期連結会計期間の期首から適用した。ブライダルの代理人取引とカー用品の他社ポイント制度について認識方法を変更し、売上高は614,089千円減少した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「2022年3月期の期首から適用します。」
収益認識に関する会計基準等を2022年3月期の期首から適用する予定で、影響額は現時点で評価中としている。 - FY2018初出有価証券報告書
「平成34年3月期の期首から適用します。」
収益認識に関する会計基準及び適用指針を平成34年3月期の期首から適用する予定で、連結財務諸表への影響額は現時点で評価中としている。