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株式の発行・処分7508G‐7ホールディングス小売

譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ

譲渡制限付株式報酬として、当社の自己株式20,000株を、当社取締役3名と子会社取締役22名に割り当てることを決議した。株式は退任時などの条件を満たすまで譲渡できない。

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中立
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規模
20000
株
書きぶり
断定的
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発行・処分の内容

譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分

誰に、どれだけ出るか20,000株

当社普通株式20,000株(自己株式)

当社の取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)3名5,000株
当社子会社の取締役22名15,000株

柱の高さは、それぞれの割当先が受け取る株数の割合です。下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。

1株につき1,343円
発行価額の総額26,860,000円
調達する資金の額
払込金額の総額26,860,000円。差引手取概算額は非開示
株式報酬の総額
金銭報酬債権合計26,860,000円。報酬等として支給する金銭報酬債権の総額は年額1,000万円以内
発行済株式総数

該当なし(自己株式の処分)

希薄化率は、新しく出る株式が既存の株式数に対してどれだけの割合かを示します。割合が大きいほど、1株あたりの価値や議決権が薄まります。

譲渡制限の条件

譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。

譲渡制限期間
2026年7月24日から、割当対象者が当社及び当社子会社の取締役のいずれの地位からも退任する日までの間
譲渡制限の解除条件
2026年7月24日以降、最初に到来する当社定時株主総会の開催日まで継続して当社または当社子会社の取締役のいずれかの地位にあることを条件に、期間満了時点で保有する本割当株式の全部を解除する。正当な理由による退任の場合は退任直後に解除する。
無償取得の事由
譲渡制限期間開始後、最初に到来する当社定時株主総会の前日までに当社及び当社子会社の取締役のいずれの地位からも退任した場合(当社取締役会が正当と認める理由がある場合を除く)。また、期間満了時点で譲渡制限が解除されていない株式がある場合。組織再編等の場合は、譲渡制限解除後に残る株式。
対象者の区分と人数
当社取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)3名・5,000株、当社子会社の取締役22名・15,000株
割当予定先の保有方針
譲渡制限期間中は、第三者への譲渡、質権・譲渡担保権の設定、生前贈与、遺贈その他一切の処分行為ができない。譲渡制限解除までSMBC日興証券株式会社の指定口座で保管・維持する。
払込期日
2026年7月24日
払込金額の算定根拠
2026年6月25日の東京証券取引所における当社普通株式の終値1,343円。ディスカウント率・プレミアム率は0%(終値と同額)。
企業行動規範上の手続
2024年6月27日開催の第49期定時株主総会で、譲渡制限付株式報酬制度の導入、報酬債権総額の上限及び株式数の上限等について承認を得ている。
業績への影響
本自己株式の処分による業績への影響については非開示
発行・処分の内容
項目内容
発行・処分の種類譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分
発行・処分する株式数当社普通株式20,000株(自己株式)
発行価額・処分価額1株につき1,343円
発行価額の総額26,860,000円
調達する資金の額払込金額の総額26,860,000円。差引手取概算額は非開示
払込期日2026年7月24日
割当予定先区分 当社の取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)3名 / 株数 5,000株、区分 当社子会社の取締役22名 / 株数 15,000株
割当予定先の保有方針譲渡制限期間中は、第三者への譲渡、質権・譲渡担保権の設定、生前贈与、遺贈その他一切の処分行為ができない。譲渡制限解除までSMBC日興証券株式会社の指定口座で保管・維持する。
希薄化率該当なし(自己株式の処分)
払込金額の算定根拠2026年6月25日の東京証券取引所における当社普通株式の終値1,343円。ディスカウント率・プレミアム率は0%(終値と同額)。
譲渡制限期間2026年7月24日から、割当対象者が当社及び当社子会社の取締役のいずれの地位からも退任する日までの間
譲渡制限の解除条件2026年7月24日以降、最初に到来する当社定時株主総会の開催日まで継続して当社または当社子会社の取締役のいずれかの地位にあることを条件に、期間満了時点で保有する本割当株式の全部を解除する。正当な理由による退任の場合は退任直後に解除する。
無償取得の事由譲渡制限期間開始後、最初に到来する当社定時株主総会の前日までに当社及び当社子会社の取締役のいずれの地位からも退任した場合(当社取締役会が正当と認める理由がある場合を除く)。また、期間満了時点で譲渡制限が解除されていない株式がある場合。組織再編等の場合は、譲渡制限解除後に残る株式。
対象者の区分と人数当社取締役(監査等委員である取締役及び社外取締役を除く)3名・5,000株、当社子会社の取締役22名・15,000株
株式報酬の総額金銭報酬債権合計26,860,000円。報酬等として支給する金銭報酬債権の総額は年額1,000万円以内
企業行動規範上の手続2024年6月27日開催の第49期定時株主総会で、譲渡制限付株式報酬制度の導入、報酬債権総額の上限及び株式数の上限等について承認を得ている。
業績への影響本自己株式の処分による業績への影響については非開示
この書類が述べていない項目(11件)
発行諸費用の概算額資金の具体的な使途発行済株式総数行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

対象者が株価変動のメリットとリスクを株主と共有し、株価上昇および企業価値向上への貢献意欲を高めるため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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