Komori
ハウス オブ ローゼ(7506)・施策再掲

新収益認識・時価算定基準等の適用準備

FY2020に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。

4記載
4年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2020 – FY2021達成FY2022-Q12020: 120202021: 220212022: 020222023: 12023
同じテーマの他社
新会計基準の導入・開示対応112社が書いているテーマ・逆風1社・追い風0社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに17社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている112社のうち14社を表示しています。上の文は112社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「なお、当第3四半期累計期間における新型コロナウイルス感染症拡大に伴う会計上の見積りについては、ある一定の仮定を置いた上で会計上の見積りを実施し、会計処理に反映しております。」

    感染症の影響について一定の仮定を置いた会計上の見積りを継続しており、前事業年度から重要な変更はない旨を追加情報で記載している。
  2. FY2022-Q1達成有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を当第1四半期会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。この結果、当第1四半期累計期間の売上高は12,921千円減少し、売上原価は2,039千円減少し、営業利益、経常利益及び税引前四半期純利益はそれぞれ10,882千円減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は19,654千円減少しております。」

    準備段階だった収益認識会計基準等を当第1四半期会計期間の期首から適用した。ポイントプログラム等の収益認識方法を変更し、売上高・利益剰余金への影響額も開示している。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等の適用予定日は、2022年3月期の期首から適用します。」

    新収益認識基準等を2022年3月期首から適用する予定とし、影響額は評価中または未定としている。
  4. FY2020初出有価証券報告書

    「「収益認識に関する会計基準」等の適用予定日は、2022年3月期の期首から適用します。」

    収益認識や時価算定に関する新会計基準を2022年3月期首から適用する予定を開示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
ハウス オブ ローゼの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
新収益認識・時価算定基準等の適用準備|ハウス オブ ローゼ(7506)の変遷 | Komori