ハウス オブ ローゼ(7506)・施策再掲
感染予防と安全配慮を前提とした店舗運営
FY2020に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
7記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コロナ禍の店舗・施設における感染防止安全運営116社が書いているテーマ・逆風23社・追い風90社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。20社中4社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに78社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている116社のうち14社を表示しています。上の文は116社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「今後も、感染症が流行・まん延する事態となった場合、当社の財政状態や業績に影響を及ぼす可能性があります。このような事態が発生した場合には、感染症の性質や流行動向を注視しながら、当社では、お客様、従業員及び関係者の安全と健康を第一優先に考え、全てのお客様に安心してお買い物をしていただくため、店舗における必要な感染対策に取り組みます。」
再流行時にも顧客・従業員の安全を優先し、店舗で必要な感染対策を行う方針を再掲している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「新型コロナウィルス感染症の影響に関し、当社では厳重な対策を実施した上での事業活動を継続しております。」
感染症対策を実施した上で事業活動を継続する対応を再確認している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「新型コロナウイルス感染症の影響に関し、当社では厳重な対策を実施した上での事業活動を継続しております。」
感染症対策を実施しながら事業活動を継続する方針を再確認している。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「営業店舗ではコロナ禍でお客様の肌に「触れる」接客が制限される中、接客力の強化及び販売施策の充実を図りました。」
感染症下で接触型接客が制限される中、接客力強化と販売施策の充実を進めながら店舗運営を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「再開後は、カーブスジャパン本部の基準に準拠した感染防止策を徹底し運営しました」
店舗再開後もフランチャイザーの基準に準拠した感染防止策を徹底して運営している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「店舗再開後は、フランチャイザーである㈱カーブスジャパンの基準に準拠した安全対策を遵守し運営しています」
店舗再開後も、カーブスジャパンの基準に準拠した安全対策を遵守して運営していると記載している。 - FY2020初出有価証券報告書
「店頭においては、お客様及び社員の健康と安全に配慮するとともに、感染拡大を防ぐため、社員のマスク着用、接客前後の手指アルコール消毒、お肌に直接触れる活動の自粛及びソーシャルディスタンスを意識した接客に努めてまいります。」
感染症拡大への対応として、マスク着用、手指消毒、肌への直接接触の自粛、ソーシャルディスタンスを意識した接客を導入している。