ハウス オブ ローゼ(7506)・事実臨時休業損失の計上なし
臨時休業中の店舗固定費の特別損失計上
FY2021-Q1に初出。。直近の記載はFY2023-Q1。
7記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症による休業固定費損失41社が書いているテーマ・逆風41社・追い風0社
直近の記載が「その他」なのは、ほかに7社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている41社のうち14社を表示しています。上の文は41社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q1臨時休業損失の計上なし有価証券報告書
「臨時休業による損失 ―」
当第1四半期累計期間の損益計算書では、臨時休業による損失は計上されていない。 - FY2022臨時休業関連特別損失の減少有価証券報告書
「緊急事態宣言等に伴う臨時的措置による特別損失計上額が前期(2021年3月期)より大きく減少し、営業経費計上額が増加しましたが、売上高の増加に加え、売上原価率の低減及び引き続き経費の削減等に注力した結果、営業利益は2億62百万円(前期比127.6%増)となりました。」
臨時休業に伴う特別損失計上額は前期より大幅に減少し、通常の営業経費としての計上へ戻る部分が増えた。 - FY2022-Q2臨時休業損失の大幅減少有価証券報告書
「臨時休業による損失 37,624千円」
当第2四半期累計期間の臨時休業による損失は37,624千円となり、前年同期の264,055千円から大幅に減少した。 - FY2022-Q1臨時休業損失の減少有価証券報告書
「また全面的な経費の削減にも努めましたが、休業期間中のスタッフ人件費及び店舗家賃相当額の特別損失計上額が前年同期より大幅に減少したこともあり、営業損失は1億4百万円(前年同期は営業損失1億3百万円)と損失額は前年同期とほぼ同水準となりました。」
臨時休業による損失は前年同期より大幅に減少し、当第1四半期の計上額は37,624千円となった。内訳は休業中の店舗スタッフ人件費、店舗家賃、減価償却費等の固定費である。 - FY2021臨時休業固定費の通期計上有価証券報告書
「臨時休業による損失の主な内訳は、臨時休業中の店舗で発生した店舗スタッフ人件費、店舗家賃、減価償却費等の固定費を計上しております。」
臨時休業中のスタッフ人件費、店舗家賃、減価償却費等を含む店舗休業関連費用264百万円を特別損失に計上した。 - FY2021-Q2臨時休業固定費の金額開示有価証券報告書
「さらに店舗休業に係る売上原価、物件費及び人件費の固定部分、合計2億64百万円を特別損失として計上したため、営業損失は44百万円(前年同期営業利益3億15百万円)となりました。」
店舗休業中の固定費について、売上原価・物件費・人件費の固定部分合計2億64百万円を特別損失として計上したと金額を開示した。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「経費に関しては、休業期間の店舗に係るスタッフ人件費や店舗家賃等の固定費部分について、臨時性があると判断し特別損失として計上しました。」
店舗休業中のスタッフ人件費、店舗家賃、減価償却費等の固定費を、臨時休業による損失として特別損失に計上している。