読む価値
43定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
47452
百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第3四半期2025年10月1日〜2026年6月30日連結日本基準売上高47,452百万円進捗 80.0%
営業利益3,484百万円進捗 97.3%
経常利益3,731百万円進捗 96.4%
純利益(親会社株主帰属)2,537百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第3四半期なら75%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益217.62円
期末の財政状態
総資産44,123百万円
うち純資産 18,308 百万円自己資本比率 41.5%
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。
現金の出入り
営業+5,776,247
投資-651,752
財務-1,082,370
純増減+4,042,125
ゼロから順に積み上げています。上向きが現金の増加、下向きが減少です(単位 千円)。点線の純増減は3つの合計で、会社が示した数値から算出しています。
現金及び現金同等物期末残高13,423,719千円
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高59,300百万円
営業利益3,580百万円
経常利益3,870百万円
親会社株主に帰属する当期純利益2,590百万円
年間配当予想174円 → 89円
業績の増減要因
ヘルスケアビジネスの大型案件、防災・減災などの自治体ビジネス、電力業向けにセキュリティを施したパソコン・ソフトウエア販売が好調に推移した。一方、民需向け情報端末更新案件は減少した。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規 社数 1 / 社名 株式会社システムメイク / 除外 非開示
特別損益の内訳特別利益 投資有価証券売却益 4,892千円 / 特別損失 投資有価証券売却損 999千円、ゴルフ会員権評価損 3,020千円
減価償却費200,738千円
受注高・受注残高受注高 44,765百万円 / 受注残高 非開示
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無有無 無 / 対象者 非開示
期末発行済株式数13,921,960株
期末自己株式数2,246,070株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第3四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2025年10月1日〜2026年6月30日 |
| 売上高 | 47,452百万円 |
| 営業利益 | 3,484百万円 |
| 経常利益 | 3,731百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 2,537百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 217.62円 |
| 自己資本比率 | 当期末 41.5 / 前期末 非開示 |
| 総資産 | 44,123百万円 |
| 純資産 | 18,308百万円 |
| 営業活動によるキャッシュ・フロー | 5,776,247千円 |
| 投資活動によるキャッシュ・フロー | -651,752千円 |
| 財務活動によるキャッシュ・フロー | -1,082,370千円 |
| 現金及び現金同等物期末残高 | 13,423,719千円 |
| 通期業績予想 | 売上高 59,300百万円 / 営業利益 3,580百万円 / 経常利益 3,870百万円 / 親会社株主に帰属する当期純利益 2,590百万円 |
| 年間配当予想 | 174円 → 89円 |
| 受注高・受注残高 | 受注高 44,765百万円 / 受注残高 非開示 |
| 減価償却費 | 200,738千円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 投資有価証券売却益 4,892千円 / 特別損失 投資有価証券売却損 999千円、ゴルフ会員権評価損 3,020千円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規 社数 1 / 社名 株式会社システムメイク / 除外 非開示 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 有無 無 / 対象者 非開示 |
| 期末発行済株式数 | 13,921,960株 |
| 期末自己株式数 | 2,246,070株 |
| 業績の増減要因 | ヘルスケアビジネスの大型案件、防災・減災などの自治体ビジネス、電力業向けにセキュリティを施したパソコン・ソフトウエア販売が好調に推移した。一方、民需向け情報端末更新案件は減少した。 |
この書類が述べていない項目(9件)
売上高営業利益率業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高減損損失重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。2025年12月22日付で株式会社システムメイクを連結子会社化し、第1四半期連結会計期間から連結財務諸表を作成しているため、前年同期との比較分析は行っていない。売上高については、ヘルスケアビジネスの大型案件、防災・減災などの自治体ビジネス、電力業向けのセキュリティを施したパソコン・ソフトウエア販売が好調だった。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。