高速(7504)・施策再掲
特定メーカーに依存しない商品調達力の確保
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
5記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
特定メーカーに依存しない取扱体制21社が書いているテーマ・逆風19社・追い風3社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。17社中3社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「今後も特定のメーカーに偏らずに顧客の購買代理業としての包装資材卸売業を行う当社グループとしては、より幅広い提案を行いうる機会と捉えております。」
特定メーカーに偏らない調達・提案力を事業基盤とする考え方を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「今後も特定のメーカーに偏らずに顧客の購買代理業としての包装資材卸売業を行う当社グループとしては、より幅広い提案を行いうる機会と捉えております。」
特定メーカーに偏らない調達・提案力を事業基盤とする考え方を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「今後も特定のメーカーに偏らずに顧客の購買代理業としての包装資材卸売業を行う当社グループとしては、より幅広い提案を行いうる機会と捉えております。」
特定メーカーに偏らない調達・提案力を事業基盤とする考え方を継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「包装資材卸売業として、特定のメーカーに偏らない幅広い調達ルートを確保し、包装資材に関する専門知識と包装資材特有の物流ノウハウを有していることが必要です。」
特定メーカーに偏らない幅広い調達ルートの確保を、専門性・物流ノウハウと並ぶ事業上の基盤として再確認している。 - FY2016初出有価証券報告書
「特定のメーカーに偏らない仕入れルートを確保する一方で、グループ全体の仕入れ集約を進め、強い「商品調達力」を確保する。」
仕入先の分散とグループ全体での仕入れ集約を組み合わせ、調達力を高める施策である。