高速(7504)・施策再掲
企業倫理・法令遵守とグループコンプライアンス体制
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載は2026-06-01。
5記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
社長直轄コンプライアンス委員会による統括22社が書いているテーマ・逆風0社・追い風22社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。11社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに15社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-01再掲株主総会
「当社は「高速グループ倫理委員会」を設置し、当委員会において「高速グループ倫理規程」を制定し、方針を関係会社を含む役職員全員に周知徹底を図るなどし、法令遵守に向けてグループ全体で取り組んでおります。」
高速グループ倫理委員会、倫理規程およびグループ全体の法令遵守への取組みを継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社は、「企業倫理」とともに「法令遵守」が企業の最重要課題の一つと位置付け、コンプライアンス全体を統括するため、社長直轄の「企業倫理委員会」を設置しております。当委員会において、グループ全体のコンプライアンスやリスク等に対する方針や施策を検討しております。」
社長直轄の企業倫理委員会により、グループ全体のコンプライアンスとリスクへの方針・施策を統括する体制を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「「企業倫理」とともに「法令遵守」が企業の最重要課題の一つと位置付け、コンプライアンス全体を統括するため、社長直轄の「企業倫理委員会」を設置しております。当委員会において、グループ全体のコンプライアンスやリスク等に対する方針や施策を検討しております。」
社長直轄の企業倫理委員会により、グループ全体のコンプライアンスとリスクへの方針・施策を統括する体制を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「「企業倫理」とともに「法令遵守」が企業の最重要課題の一つと位置付け、コンプライアンス全体を統括するため、社長直轄の「企業倫理委員会」を設置しております。」
社長直轄の企業倫理委員会により、グループ全体のコンプライアンスとリスクへの方針・施策を統括する体制を継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「「企業倫理」とともに「法令遵守」が企業の最重要課題の一つと位置付け、コンプライアンス全体を統括するため、社長直轄の「企業倫理委員会」を設置しております。当委員会において、グループ全体のコンプライアンスやリスク等に対する方針や施策を検討しております。」
社長直轄の企業倫理委員会を通じて、グループ全体のコンプライアンスとリスクへの方針・施策を統括している。