高速(7504)・目標再掲
仕入先とのWIN-WIN関係構築と取引したい企業No.1
FY2018に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
5記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
取引先第一主義によるベストパートナー化11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。6社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「・新商品の拡販・共同の製品開発を通じ、取引したい企業No.1を目指す。」
新商品の拡販と共同製品開発を通じて取引したい企業No.1を目指す方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「・新商品の拡販・共同の製品開発を通じ、取引したい企業No.1を目指す。」
新商品の拡販と共同製品開発を通じて取引したい企業No.1を目指す方針を継続している。 - FY2021再定義有価証券報告書
「新商品の拡販・共同の製品開発を通じ、取引したい企業No.1を目指す。」
仕入先とのWIN-WIN関係という従来の表現から、新商品の拡販と共同製品開発を手段として取引したい企業No.1を目指す方針へ、達成手段を具体化している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「常にWIN-WINの関係を構築することにより、取引したいと言われる企業No1を目指す。」
仕入先とのWIN-WIN関係を通じて取引したい企業No.1を目指す方針を継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「お取引先様(仕入先様)とWIN-WINの関係を構築することで、「取引したい企業No.1」を目指す。」
仕入先とのWIN-WIN関係を手段として、取引したい企業のNo.1を目標に掲げている。