プラザホールディングス(7502)・施策再掲
クラウド会計システム導入による本部業務刷新
FY2018に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q2。直近の記載はFY2019。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
基幹業務システムの更新投資157社が書いているテーマ・逆風4社・追い風153社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに20社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている157社のうち14社を表示しています。上の文は157社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019再掲有価証券報告書
「その他、働き方改革を推進する中、業務効率の改善、ペーパーレスなど更なる省力化を目指し、クラウド会計システムなど社内システムの刷新を実施いたしました。」
クラウド会計システム等の社内システム刷新を実施したことを年度実績として再掲している。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「その他、業務効率の改善、省力化などを目指し、クラウド会計システムなど社内システムの刷新を予定通り実施いたしました。また、クラウド系チャットツールの導入により、スピーディーな社内コミュニケーション、リアルタイムな情報伝達の改善にも努めてまいりました。」
計画していたクラウド会計システムなどの社内システム刷新を実施し、クラウド系チャットツールも導入した。 - FY2018初出有価証券報告書
「旧来の本部業務を刷新すべくクラウド会計システムを導入いたします。これにより経営指標作成の早期化によるスピーディな意思決定を実現するとともに、業務効率化による働き方改革を推進してまいります。」
クラウド会計システムを、経営指標作成の早期化、意思決定の迅速化、業務効率化の手段として新たに掲げた。