プラザホールディングス(7502)・施策前進
デジタルプリントの基本料新設と販売価格の見直し
FY2019-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2024。
2記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
デジタルプリント基本料新設・販売価格見直し1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「前連結会計年度と比較して、パレットプラザのフランチャイズ店舗の減少に伴う卸売上高の減少、及び、新規事業(グランピング事業及びアパレル事業)の立ち上げに伴う固定費の増加があったものの、パレットプラザでの店頭値上げなどにより、イメージング事業の業績は、売上高は微増、セグメント損失の縮小となりました。」
パレットプラザでの店頭値上げが実施され、フランチャイズ店舗減少や新規事業の固定費増加がある中で、イメージング事業の赤字縮小要因として記載された。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「今年7月より、デジタルプリントの基本料新設など販売価格の見直しを実施いたしました」
デジタルプリントについて、平成30年7月から基本料を新設するなど、販売価格の見直しを実施した。