プラザホールディングス(7502)・施策達成
キヤノンマーケティングジャパンへの自己株式処分によるデジタルプリント新工場資金調達
FY2018-Q1に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2018-Q2。
2記載
1年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自己株式の第三者割当処分による戦略的資本提携19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風20社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに5社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q2達成有価証券報告書
「自己株式の処分による収入 79,200」
キヤノンマーケティングジャパンへの自己株式処分について、当第2四半期累計期間のキャッシュ・フローに79,200千円の収入を計上しており、決定した資金調達を実行したことが確認できる。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「当社は、平成29年7月3日開催の取締役会において、以下のとおり、第三者割当による自己株式の処分を行うことについて決議いたしました。処分先 キヤノンマーケティングジャパン株式会社 処分株式数 普通株式 200,000株 処分価額の総額 79,200千円 処分期日 平成29年7月20日 キヤノンマーケティングジャパン株式会社との関係強化を図り、プリント事業における売上向上と業務の効率化のためにデジタルプリントの新たな工場建設資金として調達することを目的に、自己株式の処分を実施することに決定いたしました。」
キヤノンマーケティングジャパンとの関係強化、プリント事業の売上向上・業務効率化およびデジタルプリント新工場建設を目的として、自己株式200,000株、総額79,200千円の第三者割当処分を決定した。