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ティムコ(7501)・方針政策保有株式を全て売却

取引関係の維持・強化を目的とする株式保有

FY2016に初出。6回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。

6記載
8年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY20232017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 120222023: 020232024: 1
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。137社中17社が悪化側に。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの605件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2023政策保有株式を全て売却有価証券報告書

    「なお、当事業年度末の状況については、取締役会で審議を行い、当社が純投資目的以外の目的で所有する上場株式を全て売却しております。」

    取引関係の構築・強化を目的とする政策保有方針の説明を維持する一方、当事業年度末には保有する上場政策保有株式を全て売却した。
  2. FY2021保有銘柄を1銘柄に整理有価証券報告書

    「非上場株式以外の株式 1 23,454 (株)カンセキ 同社株式は当事業年度中に売却いたしました。 (株)三井住友フィナンシャルグループ 同社株式は当事業年度中に売却いたしました。」

    取引関係の維持・強化を目的とする政策保有方針は継続した一方、カンセキ株式と三井住友フィナンシャルグループ株式を売却し、期末の保有銘柄は三菱UFJフィナンシャル・グループ1銘柄となった。
  3. FY2019再掲有価証券報告書

    「取引先との関係の構築・強化により、長期的な企業価値の向上に資するかどうかを検証した上株式を保有する方針としております。取引先との取引の状況、株価等の状況を定期的に確認し、取締役会において保有の妥当性について検証しております。」

    取引関係の構築・強化を目的とする政策保有と、取締役会による保有妥当性の定期検証を明示している。
  4. FY2018再掲有価証券報告書

    「(株)三菱UFJフィナンシャル・グループ 39,000 24,355 取引関係の維持・強化目的 (株)カンセキ 3,500 4,235 取引関係の維持・強化目的 (株)三井住友フィナンシャルグループ 100 418 取引関係の維持・強化目的」

    3銘柄を取引関係の維持・強化目的で保有する方針を継続している。
  5. FY2017保有株式数・銘柄構成が変動有価証券報告書

    「特定投資株式 (株)三菱UFJフィナンシャル・グループ 39,000 30,891 取引関係の維持・強化目的 (株)カンセキ 3,500 3,129 取引関係の維持・強化目的 (株)三井住友フィナンシャルグループ 100 454 取引関係の維持・強化目的」

    取引関係の維持・強化という保有目的は継続した一方、カンセキ株式数が前事業年度の7,000株から3,500株に変動した。
  6. FY2016初出有価証券報告書

    「特定投資株式 銘柄 株式数 貸借対照表計上額 保有目的 (株)三菱UFJフィナンシャル・グループ 39,000 26,122 取引関係の維持・強化目的」

    特定投資株式を取引関係の維持・強化目的で保有していることを開示した。
一緒に動いた変遷

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報道
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