ティムコ(7501)・リスク再掲
事業税率上昇による租税公課の増加
FY2016-Q3に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2016。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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事業税率上昇による租税公課増加2社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2016再掲有価証券報告書
「また、在庫処理を目的としたセールの実施等による売上総利益率の低下に加え、衣料品の販売強化を目的とした宣伝広告費や、事業税率の上昇による租税公課等の経費の増加により、営業損失は20百万円(前年同期間 営業利益23百万円)となりました。」
事業税率の上昇による租税公課増加が、通期でも営業損失の要因として記載された。 - FY2016-Q3初出有価証券報告書
「また、衣料品の販売強化を目的とした宣伝広告費の増加や事業税率の上昇による租税公課の増加などにより、営業損失は22百万円(前年同期間 営業損失12百万円)となりました。」
事業税率の上昇が租税公課の増加として実際の費用増加に現れ、営業損失の要因として示されている。