投資有価証券の取得による固定資産増加
FY2019-Q3に初出。9回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
- FY2025-H1再掲有価証券報告書
「有価証券の中間貸借対照表計上額その他の金額は、前事業年度末日と比較して著しい変動がありません。」
投資有価証券を含む有価証券の中間貸借対照表計上額等について、前事業年度末から著しい変動がないとしている。 - FY2024-Q2投資有価証券残高が1億4百万円減少有価証券報告書
「固定資産は、投資その他の資産に含まれる投資有価証券の減少1億4百万円などの影響により、前事業年度末に比べ1億7百万円減少し、17億75百万円となりました。」
投資有価証券の取得を記載してきた一方、当第2四半期末には投資有価証券が1億4百万円減少し、固定資産の減少要因となった。 - FY2023投資有価証券の取得支出が3億円に増加有価証券報告書
「投資有価証券の取得による支出 △ 300,000 投資有価証券の売却による収入 41,251」
当事業年度は投資有価証券の取得に3億円を支出する一方、売却により4,125万1千円を回収した。 - FY2023-Q3投資有価証券が1億70百万円増加有価証券報告書
「固定資産は、有形固定資産や無形固定資産の減価償却などによる減少13百万円などの一方で、投資有価証券の増加1億70百万円や、投資その他の資産のその他に含まれる敷金および保証金の増加6百万円などの影響により、前事業年度末に比べ1億66百万円増加し、18億83百万円となりました。」
投資有価証券が1億70百万円増加し、固定資産の増加要因となった。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「投資有価証券の取得による支出 - △ 100,000」
当第2四半期累計期間に投資有価証券の取得による1億円の支出を計上し、投資有価証券の取得を継続している。 - FY2023-Q1投資有価証券が1億7百万円増加有価証券報告書
「固定資産は、投資有価証券の増加1億7百万円などの一方で、有形及び無形固定資産の減価償却などによる減少6百万円などにより、前事業年度末より98百万円増加し18億15百万円となりました。」
投資有価証券が1億7百万円増加し、固定資産の増加要因となった。 - FY2021投資有価証券の取得と売却を併記有価証券報告書
「投資有価証券の取得による支出1億円、関係会社株式の取得による支出30百万円などによる資金の減少の一方、投資有価証券の売却による収入31百万円などによる資金の増加」
投資有価証券の取得を継続する一方、投資有価証券の売却も行い、関係会社株式30百万円の取得も記載された。 - FY2019再掲有価証券報告書
「投資活動の結果使用した資金は1億36百万円(前年同期の使用した資金は33百万円)となりました。これは主に、投資有価証券の取得による支出1億円、有形固定資産の取得による支出28百万円、敷金及び保証金の差入による支出8百万円などによる資金の減少によるものです。」
投資有価証券の取得による1億円の支出を通期でも確認している。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「固定資産は、有形及び無形固定資産等の減価償却等による減少29百万円などの一方で、投資有価証券の取得による増加1億円などの影響により、前事業年度末に比べ73百万円増加し、17億53百万円となりました。」
投資有価証券の取得により、投資その他の資産が1億円増加したと記載している。