ティムコ(7501)・方針再掲
報告セグメント費用の配分方法変更
FY2021-Q1に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
4記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
報告セグメント利益測定方法の変更115社が書いているテーマ・逆風0社・追い風19社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに70社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている115社のうち14社を表示しています。上の文は115社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「当事業年度より、各報告セグメントの費用の配分方法を変更しております。」
各報告セグメントの業績をより適切に反映するための費用配分方法変更を通期でも適用している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「第1四半期会計期間より、報告セグメントの業績をより適切に反映させるため、各報告セグメントの費用の配分方法を変更しております。当該変更に伴い、従来の方法に比べて、「フィッシング事業」のセグメント利益が22,239千円、「アウトドア事業」のセグメント利益が28,861千円それぞれ減少し、「調整額」のセグメント利益が51,100千円増加しております。」
第1四半期からのセグメント費用配分方法の変更を継続適用し、第3四半期累計期間における各セグメントへの影響額を開示している。 - FY2021-Q2再掲有価証券報告書
「第1四半期会計期間より、報告セグメントの業績をより適切に反映させるため、各報告セグメントの費用の配分方法を変更しております。当該変更に伴い、従来の方法に比べて、「フィッシング事業」のセグメント利益が15,496千円、「アウトドア事業」のセグメント利益が20,040千円それぞれ減少し、「調整額」のセグメント利益が35,537千円増加しております。」
第1四半期からのセグメント費用配分方法の変更を継続して適用し、第2四半期累計期間における各セグメントへの影響額を開示している。 - FY2021-Q1初出有価証券報告書
「当第1四半期会計期間より、報告セグメントの業績をより適切に反映させるため、各報告セグメントの費用の配分方法を変更しております。当該変更に伴い、従来の方法に比べて、「フィッシング事業」のセグメント利益が7,443千円、「アウトドア事業」のセグメント利益が9,724千円それぞれ減少し、「調整額」のセグメント利益が17,167千円増加しております。」
報告セグメントの業績をより適切に反映する目的で費用配分方法を変更し、フィッシング事業・アウトドア事業・調整額の利益表示に影響を与えた。