西川計測(7500)・方針再定義
ESG・SDGsへの寄与を重視する経営
FY2023に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
ESG戦略・マテリアリティに基づく経営推進111社が書いているテーマ・逆風0社・追い風111社
西川計測がこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2024年)より2年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2017年。8社中1社が悪化側に。
直近の記載が「再定義」なのは、ほかに18社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている111社のうち14社を表示しています。上の文は111社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再定義有価証券報告書
「当社はこれらの課題を、事業上のリスクであると同時に新たな収益機会の創出につながる重要課題(マテリアリティ)として認識し、社会課題の解決と中長期的な企業価値の向上の両立を図っております。」
ESG・SDGsへの寄与を重視する方針を、サステナビリティ課題をリスクであると同時に収益機会と捉え、企業価値向上と両立させるマテリアリティ経営へ具体化している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「ESG、SDGsへの寄与を最重視した経営を行い、世の中に必要とされる会社を目指す。」
ESG・SDGsへの寄与を最重視する経営方針を再確認している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「ESG、SDGsへの寄与を最重視した経営を行い、世の中に必要とされる会社を目指す。」
ESG・SDGsへの寄与を最重視する経営方針を再確認している。 - FY2023初出有価証券報告書
「ESG、SDGsへの寄与を最重視した経営を行い、世の中に必要とされる会社を目指す。」
SE2025の経営基盤強化において、ESG・SDGsへの寄与を最重視する方針を初めて明示している。