営業利益・ROEを重視した収益性・効率経営
FY2019に初出。7回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループは、会社資産の有効活用による資産効率の確保及び株主資本の成長性の観点から、営業利益及びROE(自己資本純利益率)を重要経営指標として位置付け、収益性を重視した効率経営をはかり、継続的成長を実現する考えでございます。」
営業利益とROEを重要経営指標とする収益性重視・効率経営の方針を継続している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「当社グループは、会社資産の有効活用による資産効率の確保及び株主資本の成長性の観点から、営業利益及びROE(自己資本純利益率)を重要経営指標として位置付け、収益性を重視した効率経営をはかり、継続的成長を実現する考えでございます。」
営業利益とROEを重要経営指標とする収益性重視・効率経営の方針を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「当社グループは、会社資産の有効活用による資産効率の確保及び株主資本の成長性の観点から、営業利益及びROE(自己資本純利益率)を重要経営指標として位置付け、収益性を重視した効率経営をはかり、継続的成長を実現する考えでございます。」
営業利益とROEを重要経営指標とする収益性重視・効率経営の方針を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、会社資産の有効活用による資産効率の確保及び株主資本の成長性の観点から、営業利益及びROE(自己資本純利益率)を重要経営指標として位置付け、収益性を重視した効率経営をはかり、継続的成長を実現する考えでございます。」
営業利益とROEを重要経営指標とする収益性重視・効率経営の方針を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「当社グループは、会社資産の有効活用による資産効率の確保及び株主資本の成長性の観点から、営業利益及びROE(自己資本純利益率)を重要経営指標として位置付け、収益性を重視した効率経営をはかり、継続的成長を実現する考えでございます。」
営業利益とROEを重要経営指標とする収益性重視・効率経営の方針を継続している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「当社グループは、会社資産の有効活用による資産効率の確保及び株主資本の成長性の観点から、営業利益及びROE(自己資本純利益率)を重要経営指標として位置付け、収益性を重視した効率経営をはかり、継続的成長を実現する考えでございます。」
営業利益とROEを重要経営指標とする収益性重視・効率経営の方針を継続している。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社グループは、会社資産の有効活用による資産効率の確保及び株主資本の成長性の観点から、営業利益及びROE(自己資本純利益率)を重要経営指標として位置付け、収益性を重視した効率経営をはかり、継続的成長を実現する考えでございます。」
営業利益とROEを重要経営指標とし、資産の有効活用および株主資本の成長性を通じて収益性重視の効率経営を行う方針を初めて明示している。