コナカ(7494)・施策再掲
サステナビリティ課題の監視と環境・社会貢献、指標設定の検討
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
サステナビリティ関連リスク・機会の全社ガバナンスによる管理・監督260社が書いているテーマ・逆風10社・追い風213社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。11社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに75社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの261件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループは、サステナビリティを巡る課題への対応を行うことは持続的な成長と中長期的な企業価値の向上に資するものであると認識し、事業を通じた課題の解決や社会貢献に向けた活動を推進しております。」
サステナビリティ課題への対応、社会貢献、経営会議によるリスク・機会の識別・監視を継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社グループは、サステナビリティを巡る課題への対応を行うことは持続的な成長と中長期的な企業価値の向上に資するものであると認識し、事業を通じた課題の解決や社会貢献に向けた活動を推進しております。」
サステナビリティ関連リスク・機会の経営会議での監視体制に加え、CO2、包装、リサイクル、人材に関する指標・目標を開示し、取組を具体化している。 - FY2023初出有価証券報告書
「サステナビリティに関連するリスク及び機会について、重要性に応じて、取締役に加え執行役員と監査役で構成した経営会議で識別・監視し、取締役会に報告を行う体制としております。」
サステナビリティ関連のリスク・機会を経営会議で識別・監視し、取締役会へ報告するガバナンスを初めて明示した。また、環境負荷低減や社会貢献を推進する一方、全般的な指標・目標は未設定で、今後検討するとしている。