連結業績予想の修正並びに特別利益及び特別損失の計上見込み
提出会社である株式会社コナカ、および連結子会社である株式会社サマンサタバサジャパンリミテッド
株式会社サマンサタバサジャパンリミテッドの固定資産
(当社が連結業績予想を修正することとした日)
同日会社は、発生した当日にこの書類で開示しています。
株式会社サマンサタバサジャパンリミテッドにおける固定資産の譲渡、および事業の収益性の低下
特別利益(固定資産売却益)769百万円、特別損失(固定資産の減損損失)950百万円を連結業績に取り込む予定。業績予想の増減額は、売上高△2,679百万円、営業利益△973百万円、経常利益△966百万円、親会社株主に帰属する当期純利益△725百万円。
2023年9月期第2四半期連結会計期間(2022年10月1日~2023年3月31日)
2023年9月期第2四半期および通期連結業績予想を修正。第2四半期の修正後予想は売上高36,506百万円、営業利益475百万円、経常利益1,048百万円、親会社株主に帰属する当期純利益774百万円。通期の修正後予想は売上高69,332百万円、営業利益△441百万円、経常利益247百万円、親会社株主に帰属する当期純利益△248百万円。
下半期(2023年4月1日~9月30日)の当初予想は据え置き、様々な営業面やコスト削減の取り組みにより吸収していく。実際の業績は今後様々な要因により予想数値と異なる可能性がある。
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 事象の名称 | 連結業績予想の修正並びに特別利益及び特別損失の計上見込み |
| 発生日 | 2023年2月21日(当社が連結業績予想を修正することとした日) |
| 対象となる主体 | 提出会社である株式会社コナカ、および連結子会社である株式会社サマンサタバサジャパンリミテッド |
| 対象拠点・対象製品 | 株式会社サマンサタバサジャパンリミテッドの固定資産 |
| 原因 | 株式会社サマンサタバサジャパンリミテッドにおける固定資産の譲渡、および事業の収益性の低下 |
| 業績への影響額 | 特別利益(固定資産売却益)769百万円、特別損失(固定資産の減損損失)950百万円を連結業績に取り込む予定。業績予想の増減額は、売上高△2,679百万円、営業利益△973百万円、経常利益△966百万円、親会社株主に帰属する当期純利益△725百万円。 |
| 計上する会計期間 | 2023年9月期第2四半期連結会計期間(2022年10月1日~2023年3月31日) |
| 業績予想への影響 | 2023年9月期第2四半期および通期連結業績予想を修正。第2四半期の修正後予想は売上高36,506百万円、営業利益475百万円、経常利益1,048百万円、親会社株主に帰属する当期純利益774百万円。通期の修正後予想は売上高69,332百万円、営業利益△441百万円、経常利益247百万円、親会社株主に帰属する当期純利益△248百万円。 |
| 今後の見通し | 下半期(2023年4月1日~9月30日)の当初予想は据え置き、様々な営業面やコスト削減の取り組みにより吸収していく。実際の業績は今後様々な要因により予想数値と異なる可能性がある。 |
この書類が述べていない項目(16件)
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。連結子会社である株式会社サマンサタバサジャパンリミテッドが業績予想を修正し、固定資産売却益および固定資産の減損損失を計上する見込みとなったこと、ならびに同社の予想値が前回発表予想を下回ったこと。