日新商事(7490)・施策引き上げ
内部留保をSS設備投資と経営体質強化に活用
FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
5記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
内部留保による製品・技術・生産能力への投資88社が書いているテーマ・逆風0社・追い風88社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。49社中5社が悪化側に。
直近の記載が「引き上げ」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている88社のうち14社を表示しています。上の文は88社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025引き上げ有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、事業シナジーの追求(M&Aや将来への事業投資)、設備の改修、人的資本投資等の長期的資金需要に活用し業容の拡大と経営体質の強化を図る所存であります。」
内部留保の使途が従来のSS設備投資から、M&A・将来投資、設備改修、人的資本投資へ拡張された。 - FY2024再掲有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、SS建設・改造等の設備投資等の長期的資金需要に活用し、業容の拡大と経営体質の強化を図る所存であります。」
内部留保をSS建設・改造などの設備投資と経営体質強化に活用する方針を継続した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、SS建設・改造等の設備投資等の長期的資金需要に活用し、業容の拡大と経営体質の強化を図る所存であります。」
内部留保をSS建設・改造などの設備投資に活用する方針が再確認された。 - FY2017再掲有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、SS建設・改造等の設備投資等の長期的資金需要に活用し、業容の拡大と経営体質の強化を図る所存であります。」
内部留保をSS建設・改造などの設備投資に充て、業容拡大と経営体質強化を図る方針が再掲された。 - FY2016初出有価証券報告書
「内部留保資金につきましては、SS建設・改造等の設備投資等の長期的資金需要に活用し、業容の拡大と経営体質の強化を図る所存であります。」
内部留保の具体的な使途としてSSの建設・改造などの設備投資を挙げている。